2008年1月取材
『Visual Finder』の導入で文書管理と情報共有の環境を整えた株式会社ミズタニ
株式会社ミズタニは、製造業の町として知られる東大阪市に本社を構え、錠と防犯金具の製造・販売・施工を手がけている。同社の主な取扱品目である錠は、多品種少ロットの製品で、同社が扱う製品数も膨大な数にのぼる。従来、同社はこうした製品情報を取引先からのFAXなど、紙ベースの文書で管理していたが、社内の情報共有という点で問題があった。そこで、大塚商会から文書管理システム『Visual Finder』を導入し、文書管理をシステム化した。これによって理想的な情報共有環境を整備し、業務効率化に成功している。
| 導入の狙い | 製品データの効率的な管理、社内情報共有 |
| 導入システム | 文書管理システム『Visual Finder』 |
| 導入効果 | 製品データの効率的な管理と社内情報共有を実現 |
株式会社ミズタニ
| 業種 | 製造業 |
| 事業内容 | 錠と防犯金具の製造・販売・施工、建築金物の製造・販売、DIY用品の製造・販売 |
| 従業員数 | 50名 |
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ご紹介した導入システムは取材時のものです。製品名、バージョンは最新のものをご覧ください。