2009年1月取材
入退室管理システムの導入でセキュリティ強化を図った特許業務法人 三枝国際特許事務所
特許業務法人 三枝国際特許事務所は、“Do our best for the Clients”をモットーに、経験豊富な所長以下7名のパートナー弁理士を主軸に、新進気鋭の若手弁理士および技術系・事務系スタッフを含む総勢130余名であらゆる技術分野における特許、実用新案、意匠、商標などの産業財産権に関する質の高い安定したサービスを提供している。そうしたなか、同事務所では、セキュリティ対策のファーストステップとして、所員証を兼ねたICカードによる入退室管理システムを導入。これにより、部外者の侵入防止はもちろん、所員のセキュリティ意識の大幅な向上を実現している。
| 導入の狙い | オフィスの物理的セキュリティ対策の強化 |
| 導入システム | 所員証を兼ねたICカードによる入退室管理システム『デイリチェッカー』 |
| 導入効果 | 部外者の侵入防止、所員のセキュリティ意識の大幅な向上を実現 |
特許業務法人 三枝国際特許事務所
| 業種 | 特許事務所 |
| 事業内容 | 特許、実用新案、意匠、商標など、広く産業財産権に関する質の高い安定したサービスを提供 |
| 従業員数 | 約130名(派遣社員、パート含む) |
| ホームページ |

ご紹介した導入システムは取材時のものです。製品名、バージョンは最新のものをご覧ください。