株式会社大塚商会
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建築・土木分野で3次元CADを活用。リアルな完成イメージを提示して、営業力や企業競争力を大幅にアップ

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大和小田急建設株式会社 導入事例

2009年7月取材

導入事例 概要

営業力強化の効果を3次元CAD活用で得た大和小田急建設株式会社

大和小田急建設株式会社は、1869年(明治2年)に創業された歴史ある総合建設会社だ。現在は大和ハウスグループの一員として、建築と土木を柱に広範囲な建設事業を展開している。同社では、建築3次元CAD『Revit Architecture』や土木3次元CAD『AutoCAD Civil 3D』をいち早く導入し、さまざまなプロジェクトで3次元データを積極的に活用。リアルな完成イメージを作成することにより、施主へのプレゼンテーション力の強化や社内のコミュニケーションの円滑化などを推進し、営業力や企業競争力を大幅に向上させている。

導入の狙い 建築・土木分野における3次元CADの導入
導入システム 建築3次元CAD『Revit Architecture』
土木3次元CAD『AutoCAD Civil 3D』
3Dアニメーション制作ツール『Autodesk 3ds Max』
導入効果 リアルな3次元モデルの作成
施主へのプレゼンテーション力の強化
社内のコミュニケーションが円滑化
営業力や企業競争力が大幅に向上

導入事例 詳細内容:タイトルをクリックすると本文が表示されます

導入事例 (PDF版)

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導入企業 概要

大和小田急建設株式会社

業種 総合建設業
事業内容 建築・土木工事の請負・調査・企画・診断・測量・施工・設計・監理・マネジメントおよびコンサルティングなどを幅広く展開
従業員数 800名(2009年3月31日現在)
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