株式会社大塚商会
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通関業務で発生する紙書類を電子化。問い合わせへの迅速な対応でCSを向上し、顧客の信頼を獲得

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山九株式会社 導入事例

2008年7月取材

導入事例 概要

通関書類の電子化で顕著な効果を実感した山九株式会社

業界でもトップクラスの存在である老舗の山九株式会社。「物流事業」と「機工事業」を柱に、総合サービス企業として、グローバルな事業展開を行っている。同社の通関業務を行う部門には、1件の業務取引に対して発生する紙書類が多いという悩みがあった。今回『Visual Finder』を導入し、ペーパレス化を実現。書庫の整理やコピー代などにかかるコストを大幅に削減することに成功した。また、顧客の問い合わせにも、『Visual Finder』の検索機能によって迅速に応えている。その活用により、顧客から大きな信頼を獲得している。

導入の狙い 膨大な通関書類の管理や入力作業の削減など業務効率の向上
導入システム 文書管理システム『Visual Finder』
導入効果 ペーパレス化によって、紙コスト・保管作業・検索時間を削減。顧客からの問い合わせにも即座に対応し、信頼を獲得

導入事例 詳細内容:タイトルをクリックすると本文が表示されます

導入事例 (PDF版)

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導入企業 概要

山九株式会社

業種 物流事業・機工事業
業務内容 物流事業(コンサルティング、国内陸上/倉庫、内航コンテナ/港湾、構内作業、国際物流/国際複合輸送/航空貨物、国際プラント輸送)、機工事業(プラント建設工事、プラントメンテナンス、プラント設計/プラントエンジニア)
従業員数 9,290名
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導入システム

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