持ち込みPC対策
未承認PCの持ち込みによる不正接続は、情報漏えいの温床。セキュリティ問題解決は身近なところから。
クライアントが接続されるシステムの末端でシャットアウト
社内ネットワークへの「持ち込みPC」の接続は、社外で感染したウイルスの拡散や、管理者が把握できない、情報の持ちだしなどの恐れがあります。

持ち込みPC対策に求められる機能
- 管理対象PCの把握
- 持ち込みPCの自動検出
- PCセキュリティの一括管理
- 持ち込みPCの強制遮断
- 万全なセキュリティ機能
製品・サービス
| 製品・サービス名 | 製品の内容・特長 |
|---|---|
| InfoCage 不正接続防止(SecureVisor) | 不正PC接続対策ソリューション |
セキュリティ導入事例
| 業種 | 従業員数 | 概要 | 社名 |
|---|---|---|---|
| サービス業 | 1~100名 | 自宅に居ながら会社のPCを遠隔操作。USBメディアで情報を持ち運ぶ手間やデータ更新ミスを解消 | 株式会社ケイエヌコーポレーション |
| 運輸・通信業 | 1~100名 | 社外からPCを遠隔操作してメンテナンスも障害復旧も即座に対応。生産性のロスと機会損失を解消 | 山崎倉庫株式会社 |
| サービス業 | 101~1,000名 | 全国200カ所に展開する学習塾の各種出力機器を複合機に刷新。膨大な紙出力のコスト削減に挑む | 株式会社ウィザス |
| サービス業 | 101~1,000名 | 地域に貢献する総合レジャー企業がITシステムを包括的に刷新し、情報活用基盤をさらに強化 | 千里丘観光開発株式会社 |
| サービス業 | 101~1,000名 | 統合的なグループウェアで、職員間の情報共有を効率化。限られた人的資源を福祉サービスに注ぐ | 社会福祉法人 枚方市社会福祉協議会 |
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