モバイル・タブレットの有効活用でフロント業務の強化

基幹業務システムは、これまで決算早期化や会社業務の全体最適化・標準化の実現という効果を上げてきました。スマートデバイスの普及や通信ネットワーク環境の整備が進んだ今、基幹業務システムが次に目指すのは「モバイル・タブレット」を活用した企業のフロントラインでの生産性向上です。現場の効率を上げ、業務に活きるモバイル・タブレットの活用事例をご紹介します。

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モバイル・タブレットが、PCにとって変わる

2010年、iPadの登場でコンシューマー市場に躍り出たタブレットPC。最近は、さまざまなソフトウェアがPCからモバイル・タブレットへとシフトが進んできた中で、ビジネスユースが加速しています。小回りが利くというモバイル・タブレットの利便性を活かし、多くのビジネスシーンの中での工夫を凝らしたシステム利用で、現場最前線の仕事の効率化・生産性アップに大きく寄与するソリューションが生まれています。

大塚商会だから実現できる、モバイル・タブレット最大活用のポイント

以下の条件を満たしたソリューションを利用することで、他社との差別化、社内の情報共有・見える化を実現。豊富な導入実績を持つ大塚商会だからこそ、企業体質強化につながるモバイル・タブレット活用のご提案が可能です。

  • どこでも利用(場所を選ばない)
  • 説明不要の簡単操作(直感的)
  • 最新情報の収集と提供(INとOUT)
  • すばやい利用(スピーディー)
  • 安全な利用(セキュア)

選べる業務システム活用おすすめサービス

業務システムをタブレット端末で利用する際、その利用シーンに応じて、大塚商会なら最適な活用方法でご提案させていただくことができます。

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