障害・災害への備えで安心の環境を[8分42秒]

再生時間:8分42秒 / (注)動画には音声が流れます。音量にご注意ください。

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ITインフラ基盤整備で、企業に安心・安全の笑顔を
企業活動にとって、システムを安定的に稼働させることは重要な要素となっており、情報漏えい対策やBCP策定は今や必要不可欠な取り組みです。安定したシステムは企業の成長を後押しし、お客様の笑顔<SMILE>をお約束します。

動画サマリー

動画の要点をご紹介します。

最新のインフラ技術で、災害・障害・セキュリティリスクに強いシステムを構築できます。ERPとインフラとを組み合わせたシステム構成例をご紹介します。

サーバー仮想化技術を利用し、システムの災害・障害対策が可能です。Windows Serverの機能であるHyper-Vレプリカを利用すれば、別のサーバー機上に複製環境を作成することができます。サーバーを遠隔地に置くことで災害対策も可能となります。

Active Directoryを利用することで、ユーザーとパソコンの一元管理が実現します。複数のパスワードを集中管理したり、利用していないパソコンの省電力設定、フォルダーのアクセス権設定などが可能です。導入後も大塚商会なら安心。リモートでの運用代行を行います。

VDI(Virtual Desktop Infrastructure:デスクトップ仮想化)サーバーの導入により、クライアントパソコンも仮想化して有効活用することができます。クライアントパソコンの機能はサーバー内にあり、画面が転送されるだけなのでセキュリティ面で優れ、事務所内・自宅・外出先からも同じパソコン環境の利用が可能です。

大塚商会はERPとITインフラとを組み合わせ、構築からアフターサポートまでワンストップでご提供いたします。

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