株式会社レボ お客様の声[5分22秒]

再生時間:5分22秒
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美容室・理髪店・エステティックサロンなど向けの業務用品・器具を販売している株式会社レボは、時代の変化に即応した革新的なビジネスモデルを生み出し、右肩上がりで売り上げを伸ばしています。そのビジネス基盤を支えているのが、「SMILE」シリーズです。徹底した単品管理でデータの精度を高め、外部システムとの相互連携を実現しています。

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株式会社レボが導入した製品詳細

動画サマリー

動画の要点をご紹介します。

大塚商会のERP/基幹業務システムを長年にわたって効果的に活用するモデル企業を「ERP/SMILEマイスター」として株式会社レボ様をご紹介します。

御社の事業内容とビジネス展開について

美容室が必要とするものを全て販売している会社です。ルート営業部門とWeb部門があり、売上の4分の1を占めるWeb部門での受注が伸びることが予測されるので発展させていきたいと思います。

グランドデザインに基づく、ベンダーとの取り組みについて

グランドデザインの中に含まれる「合理化」や「データベースをきれいに持つ」などを、大塚商会さんと膝を突き合わせて長年やって来られた。当社のグランドデザインに合致したシステムになったと思います。

具体例である「単品管理」を実現した効果について

徹底した単品管理という発想が僕の中にあり、一個一個きっちりJANコードでマスターを作り、台帳を増やしていったわけです。データをきれいにしておくと汚れた段階ですぐに修復できるので、社員全員がシステムを中心にお客様にサービスする体制がさらに強化されたと思います。

具体例である「ITの合理化」について

当社では30社の仕入れ先に対し、1人の担当発注者が全て発注し、在庫も全て管理します。全部のデータが分かっているので、在庫を減らせといえば減らせるし、過剰に持つこともありません。これは、一つの合理化だと思います。

データ管理における基幹業務システムの位置づけは?

Webショップは窓口としてあって、基幹業務システムの「SMILE」にデータを出して、「SMILE」で顧客データも売上も入金も管理する形をとっています。

開発ツール「SMILE CAB」の効果と将来展望について

基幹業務システムから「SMILE CAB」を利用してWebショップの在庫データや、物流センターに送る商品マスターを瞬時に出して送ることができます。どのようなサービスが出てきても、基幹業務システムで対応できるような、そういう仕組みを作りたいと思います。

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