株式会社シルバーライフ お客様の声[4分24秒]

再生時間:4分24秒
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株式会社シルバーライフは、訪問介護事業所シルバーサポートを運営。手書きで作成する介護サービス実施記録としてデジタルノート「CamiApp S」を導入し、紙にペンで手書きするという記録方法はそのままに、職員が介護現場で記録したデータをタイムリーに事務所本部へデータ送信できるようになりました。記録内容をチェックする本部管理者の業務が平準化でき、さらに今後、介護サービス実施記録の情報を職員の勤怠管理や介護保険請求業務などにも活用する方針です。

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株式会社シルバーライフが導入した製品詳細

動画サマリー

動画の要点をご紹介します。

ヘルパーさんにサービスが終わった段階でサービス実施記録を記入してもらい、シフトと担当のヘルパーさんの時間、ケア内容をチェックして、書類を事務所に提出しています。用紙がチェック式で、項目もほぼ記載されているので、使いやすいと思います。

“これ(記録用紙)が変わりました”というだけだったのでスムーズに移行ができました。ヘルパーさんの中にはパートの方もいますが、(方法が変わったことについて)毎回説明する必要もなく、「CamiApp S」の使い方で迷うことも特にありませんでした。

これまでは紙ベースで管理していて、担当者が現場まで書類を取りにいくというのが不便でした。また、2週間分の書類をまとめて処理をしなければならない場合もあり、処理が大変ということもありました。

行政によって方法・仕様が異なり、紙ベースの資料も残しつつ、電子化ができる方法を探していたところ「CamiApp S」をご提案いただきました。ヘルパーさんによっては、タブレットは難しいという方もいますが、紙に書くというこれまでと同じ作業の「CamiApp S」は全く抵抗を感じなかったようです。また「CamiApp S」の場合、毎日チェックができるので、間違いにも気づきやすくなりました。

この仕事はマニュアルどおりというようなデジタル的にこなせないからこそ「CamiApp S」を使って業務の効率化を図っていきたい。仕事を簡略化して“誰でもできるような”格好に持っていきたいと考えています。

今までと変わらない作業の仕方で、業務の効率を上げる「CamiApp S」。さらに、さまざまな業務システムとの連携で、課題解決のお手伝いをします。

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