ISDN回線(ディジタル通信モード)サービス終了とEDIへの影響

EDIシステムはシリーズ累計23万本、55,000社以上の販売実績のある「Biware」にお任せください

小売業(スーパー・ドラッグストア・ホームセンターなど)と受注処理を行っている卸売・製造企業様へ、流通BMSを活用した受注システムについてお客様の事例を含めてご紹介します。

  • 通信・ネットワークERP・基幹業務・業務管理営業・業務プロセス効率化 オンライン

    • 日時:2018年2月20日(火) 10:30〜11:10
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 講師:多勢 浩之

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

10:30〜11:10

【E01】

ISDN回線(ディジタル通信モード)サービス終了とEDIへの影響

NTT社よりISDN回線(ディジタル通信モード)サービス終了の発表がされました。それにより従来のJCAや全銀TCP/IP手順にて小売業と受発注業務を行っている卸売・製造企業様はレガシーEDIからインターネットEDIへも含めシステム変更が必要になります。本セミナーでは、大幅な投資をしなくても導入ができる受注システムも含めてEDIへの影響をご紹介します。

日時:2018年2月20日(火)

講師

多勢 浩之

株式会社インターコム 営業本部 EDIグループ

2008年入社。全製品を扱うディストリビューター担当を経て2013年よりEDIシステム「Biware」担当へ。ISDN回線サービス終了などインフラ変更に伴う受発注システムなどのEDI課題解決にて日々奮闘中。

当日の流れ

  1. ISDN回線サービス終了(ディジタル通信モード)について
  2. 対策
  3. 流通BMS対応「Biware」製品ラインアップ
  4. 流通BMSのメリット/「Biware らくらく受注 Pro 2」のご紹介
  5. 導入事例
  6. 販売管理システム(SMILEシリーズ)との連携

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