ミッドレンジCADユーザー必見! 共存できるハイエンドCADのトップダウン設計

一つのCADにこだわる時代はもう終わりました

ハイエンドCAD、ミッドレンジCAD、それぞれ得意分野を持っています。それぞれの良いとこ取りで皆様のお仕事をもっと効率良く行いませんか?

  • CAD(設計支援ツール)営業・業務プロセス効率化オンライン

    • 日時:2018年9月13日(木) 16:00〜16:45
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 講師:古賀 奨(こが すすむ)

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

16:00〜16:45

【H03】

ミッドレンジCADユーザー必見! 共存できるハイエンドCADのトップダウン設計

ミッドレンジ3次元CADが世に出て20数年、ミッドレンジ3次元CADはそれまでのハイエンド3次元CADの機能には及ばないものの使いやすさを重視し、3次元CADの設計環境への普及に大きく貢献しました。しかし、いずれはミッドレンジとハイエンドの差はなくなるともいわれていましたが依然としてハイエンドにはハイエンドの強みや特長があります。今こそハイエンドの力を取り入れ、3次元設計環境を次のステップに進めてみませんか? 以前は異なる3次元CADの共存は非常に困難でしたが、2014年にPTCが世に出した「Uniteテクノロジー」で、異なる3次元CADデータ活用が容易になり、現在のデータ資産をハイエンドCADでも簡単に活用できます。目的地に合わせて交通手段を変えるように、設計の要件に合わせてCADを使い分ける時代です。

日時:2018年9月13日(木)

講師

古賀 奨(こが すすむ)

PTCジャパン株式会社 製品技術事業部CAD技術本部 プリンシパルアプリケーションスペシャリスト

「Creo Parametric(Pro/ENGINEER含む)」歴15年。「PTC Creo」の機能やメリットをお客様に伝え、使っていただき喜んでいただくことが使命。

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