軽減税率導入まであと1年! 基幹システムで対応が求められるポイントを解説

軽減税率への対応は済んでいますか?

軽減税率の導入で改修が必要に迫られる基幹システムとEDIシステム。食品卸業でどのような点がポイントになるのかを解説します。

  • ERP・基幹業務・業務管理営業・業務プロセス効率化 オンライン

    • 日時:2018年10月25日(木) 13:15〜14:00
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 講師:多勢 浩之 氏 ほか

開催終了いたしました。

最新のフェア・セミナー情報については、フェア・セミナー一覧ページよりご覧ください。

セミナーの詳細

13:15〜14:00

【K01】

軽減税率導入まであと1年! 基幹システムで対応が求められるポイントを解説

2019年10月に予定されている消費増税と軽減税率の導入。基幹システムを利用されている企業ではシステムの改修が必要となってきます。消費税率の「10%」「8%」の使い分けのほかに、さらに4年後の「適格請求書等保存方式(いわゆるインボイス制度)」への対応も見越しておかなければなりません。また、多くの企業間取引で利用されているEDIシステムの改修も必要となってきます。本セミナーでは、食品卸業の企業を対象として、基幹システムでの対応EDIシステムへの対応など最新の情報をご紹介します。

日時:2018年10月25日(木)

講師

株式会社インターコム 営業本部 EDIグループ

多勢 浩之

2008年入社。全製品を扱うディストリビューター担当を経て2013年よりEDIシステム「Biware」担当へ。ISDN回線サービス終了などインフラ変更に伴う受発注システムなどのEDI課題解決にて日々奮闘中。

講師

株式会社大塚商会 マーケティング本部

森島 崇幹

1986年入社。アプリケーションエンジニアとして基幹業務の開発・サポート・提案活動に従事。2008年よりマーケティング本部に在籍。現在は、SMILEシリーズを中心とした流通業の業務システムを中心にプロモーション活動を行っています。

受講の受け付けを終了しました

受付終了

見たいセミナーは見逃さない!

最新セミナー情報をメールでお届けします。

メルマガの登録