【営業強化シリーズ第1弾】昭和と平成の違いから営業強化を考える

意識や環境、手段などの違いから今の営業強化にとって本質的に必要なことをご紹介します

「顔を売れ」から「商品を売れ」、「訪問と電話」から「メールやチャット」、「足で稼ぐ」から「効率性、戦略性」…変化によって必要だけど欠けてしまったものとは?

  • コンサルティング研修・人材育成営業・業務プロセス効率化社員育成・人材開発オンライン

    • 日時:2019年4月4日(木) 16:00〜17:30
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 講師:桜井 正樹

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

16:00〜17:30

【B02】

【営業強化シリーズ第1弾】昭和と平成の違いから営業強化を考える

昭和から平成にかけて営業という仕事も大きく変わりました。インターネットの普及、商品の機能や各戦略の変化や複雑化、雇用の流動化や多様化、最近では働き方改革を進めている…。昭和の時代は、外出中の上司への報告もテレホンカードが配布され、街中で公衆電話を探して電話していました。今では電車の中でもメールで報告できる…。その結果、コミュニケーションの頻度や量、質において得られたものもたくさんありますが、なくなってしまったものもたくさんあります。また、終身雇用で多くの人が出世という見えやすい目標を追いかけていた時代と、自由で多様な人生である反面、自ら目標を見つけないといけない時代…。「自主性や目標意識」「仕事に対する意識や価値観」「人間関係や営業力」「情報収集や活用力」…平成の最後に、昭和の営業と比較しながら今日の営業強化のポイントをご紹介します。

日時:2019年4月4日(木)

講師

株式会社セントリーディング 代表取締役社長

桜井 正樹

営業専門のコンサルティング・アウトソーシング会社で各企業の提案型営業・課題解決型営業強化に従事。その後、大手マーケティング会社で課題解決型営業専門のセールスソリューション事業の立ち上げおよび事業責任者を経て、2009年に株式会社セントリーディングを設立。15年以上、法人向け課題解決型営業を専門に各企業の営業強化を支援し、支援企業はIT企業、事務機器・設備機器メーカー、部品・素材メーカー、広告・販促・マーケティング会社、人材・アウトソーシング会社など150社を超える。

コラム「顧客視点力(R)が営業を強化する」
営業のあるべき姿、営業力強化の方法などが書かれたコラムです。

当日の流れ

  1. 昭和と平成の営業の違いは?
  2. 変化(違い)による発展と後退…「意識・体質」「環境・マネジメント」「営業方法」
  3. 現在の営業改革、営業強化の傾向
  4. 営業という仕事の本質…「売る仕事とは」「能力に依存する仕事」「将来を考える仕事」
  5. 営業の本質から考えた営業改革、営業強化で欠けているもの

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