集めたログデータから従業者の行動を解析、内部不正の予兆を捉えリスクに先回り!

セキュリティとワークスタイルを両立する「マルチLOGプロファイルサービス」

IT資産管理ソフト、勤怠システムなどのログを解析し、内部情報漏えい・不正行為・人材流出などのリスクに先回りして社員の異変を察知するサービスをご紹介!

  • セキュリティ機密漏えい・外部侵入対策経営基盤強化・リスク対策オンライン

    • 日時:2019年5月21日(火) 14:45〜15:15
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 講師:渡邉 隆

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

14:45〜15:15

【G02】

集めたログデータから従業者の行動を解析、内部不正の予兆を捉えリスクに先回り!

多くの企業では、サーバー・従業者のログを取得するなど、行動の把握に努めてはいるものの、証跡管理用、事後対策として利用するケースが大半で、せっかく集めたログデータを活かすことができていません。本セミナーでは、内部情報漏えい対策だけでなく、メンタルヘルス、転職・退職など労務管理へのログ活用の可能性や具体的な分析事例についてご紹介します。

日時:2019年5月21日(火)

講師

株式会社エルテス リスクコンサルティング部 コンサルティングセールスグループ マネジャー

渡邉 隆

2014年に同社へ入社し、同社福岡オフィス室長、リスクインテリジェンス事業部マネジャーを経て現職。100社以上の企業に対し、データを活用した事前のリスクマネジメントから事後のインシデント対応まで包括的に支援。あらゆる業種のリスクマネジメント戦略および実行に精通し、幅広く企業のリスク管理を支援している。

当日の流れ

  1. 内部不正対策が求められる背景
  2. ログデータ活用の必要性
  3. ログデータの種類
  4. 行動履歴から分かるリスクの傾向
  5. ログデータ活用でできること

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