セキュリティ機能付きアクセスポイントで効率的にウイルス拡散防止

「SubGate AP」でフリーアドレス環境にもセキュリティ対策を!

ウイルス感染が起こってしまった際、被害の最小化は必須です。セキュリティアクセスポイントの「SubGate AP」で拡散防止や有害パケット遮断での感染後対策をご紹介します。

  • セキュリティ機密漏えい・外部侵入対策オンライン

    • 日時:2019年7月30日(火) 14:30〜15:00
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 講師:阿部 祐大

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

14:30〜15:00

【J02】

セキュリティ機能付きアクセスポイントで効率的にウイルス拡散防止

「メールを開いたらウイルス感染してしまった」という話は珍しくありません。感染させることに成功した攻撃者はネットワーク内にあるサーバーや管理者権限のあるパソコンを狙って動きだします。その動きを検知して遮断できるセキュリティアクセスポイント「SubGate AP」をご紹介します。

日時:2019年7月30日(火)

講師

ハンドリームネット株式会社 営業部

阿部 祐大

これまで飲食業やサービス業などに従事し、2016年にハンドリームネット株式会社へ入社。さまざまな業種で働いてきた経験を基に、本当に必要なネットワークセキュリティ製品をお客様の目線に立ちご提案できるよう活動中。

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