ユーザー事例から見る、プレス金型における2D・3Dハイブリッド設計の有効活用

設計プロセスの改革はここがポイント

金型設計の2次元・3次元のメリットとデメリットを、ユーザー事例を参考にご紹介します。今回はその活用法に迷っているお客様が多いプレス金型編です。SOLIDWORKSを使用しているお客様も必見です。

  • CAD(設計支援ツール)営業・業務プロセス効率化オンライン

    • 日時:2019年8月22日(木) 13:30〜14:20
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 講師:武石 佳子

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

13:30〜14:20

【F02】

ユーザー事例から見る、プレス金型における2D・3Dハイブリッド設計の有効活用

2次元設計で今後も大丈夫なのか? 3次元設計で導入効果は出せるのか? 誰もが知りたい金型設計の2次元・3次元のメリットとデメリットを多くの導入実績を誇る株式会社C&Gシステムズがプレス金型における2D・3Dハイブリッド設計の有効活用を導入事例を交えながらご紹介します。今回は2次元CAD設計、3次元CAD設計のどちらが良いのか迷っているお客様が多くいらっしゃるプレス金型設計に焦点を当て、今後の設計業務改革のヒントとなる情報をご提供します。

日時:2019年8月22日(木)

講師

株式会社C&Gシステムズ 東日本営業部 東京支店 技術グループ

武石 佳子

株式会社C&Gシステムズ 3DCAMソフト「CAM-TOOL」のエンジニアとして導入からサポートを経験し、現在は2D・3DハイブリッドCADソフトのサポートも担当。設計から加工までトータルにサポートします。

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