無償で使えるディープラーニングや仮想化技術を活用した最新セキュリティ機能のご紹介

HPのPCに標準搭載される最新のセキュリティ機能を分かりやすく解説

企業のセキュリティ担当者の手を煩わすことなくサイバー攻撃を多層で防御する、ディープラーニングや仮想化技術などの最新技術を活用したセキュリティ機能をご紹介します。

  • セキュリティ機密漏えい・外部侵入対策 オンライン

    • 日時:2019年10月15日(火) 10:30〜11:15
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 講師:澤田 亮太

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

10:30〜11:15

【D01】

無償で使えるディープラーニングや仮想化技術を活用した最新セキュリティ機能のご紹介

2019年9月のセミナーでは、サプライチェーンにおけるサイバーセキュリティ対策の重要性と国内外で発行されるガイドラインの状況と、仮にセキュリティの防御が破られ侵入された場合でも、NISTのガイドラインに規定されているレジリエンス(復旧)を実現可能な、HPの法人向けPCに標準搭載されている機能をご説明しました。本セミナーでは、2019年9月のセミナーに引き続きサイバー攻撃を多層防御で守る、HPの法人向けPCに標準搭載されている機能をご説明します。ディープラーニングAIを活用することにより、既知のマルウェアだけでなく、未知のマルウェアについても、リアルタイムに検知、防御できる「HP Sure Sense」、のぞき見による機密情報の漏えいを防止する内蔵型プライバシースクリーン機能である「HP Sure View」、PCの仮想化技術を利用してユーザーの不正Webサイト閲覧やメール添付ファイルの実行によるマルウェアやウイルス感染をなかったことにする「HP Sure Click」、の三つの機能です。これらの機能により、情報システム担当者が少ない、もしくは専任担当が不在の中堅・中小企業や、セキュリティ対策に費用をかけることが難しい企業においても、コストや手間要らずでセキュリティ対策をより強固なものにすることができます。

日時:2019年10月15日(火)

講師

株式会社日本HP サービス・ソリューション事業本部 技術本部

澤田 亮太

2001年 日本ヒューレット・パッカード株式会社(現 株式会社日本HP)に入社。通信業界向けシステム開発のプリセールス、プロジェクトマネジメントを経験したのち、2015年よりPC部門にてタブレット、スマートフォンの営業を担当。現在、PCのサービス、セキュリティ関連のプリセールスを担当。

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