ウイルスバスターは「Apex One」の時代へ

これからもセキュリティは大塚商会にお任せ!

ウイルスバスター コーポレートエディションの後継製品となる「Apex One」による防御力強化、EDRによるインシデント対応強化をご紹介します。

  • セキュリティ機密漏えい・外部侵入対策オンライン

    • 日時:2019年10月31日(木) 15:00〜15:45
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 講師:箕輪 英明

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

15:00〜15:45

【N03】

ウイルスバスターは「Apex One」の時代へ

企業や組織を標的にしたサイバー攻撃は日々巧妙化しています。組織内部に侵入した不正プログラムによるプロセスの悪用や、セキュリティ対策製品の検出を回避するファイルレス攻撃を行うなど、侵入や被害の検知がより困難になっています。トレンドマイクロ株式会社の調査では、98%の法人組織ネットワークで不正サイトの接続や遠隔操作ツール、ランサムウェア、オンライン銀行詐欺ツールなどの脅威が検出されたことを確認しています。このような課題に対して、最新のセキュリティ機能を有した「Trend Micro Apex One」で予防のためのエンドポイント保護と、事後対処のためのEDRを一つのエンドポイントセキュリティとして提供しました。分かりやすく丁寧に新製品「Trend Micro Apex One」を解説します。

日時:2019年10月31日(木)

講師

トレンドマイクロ株式会社 パートナー営業本部 第1営業グループ

箕輪 英明

2019年2月トレンドマイクロ入社。トレンドマイクロ以前は独立系SIerに合計16年勤務。主に公共系アカウント営業活動に従事し、ネットワーク、セキュリティなど、幅広い商材の取り扱い経験を持つ。

当日の流れ

  1. 企業のサイバーセキュリティを取り巻く現状
  2. 企業に求められるサイバーセキュリティ
  3. 「Trend Micro Apex One」の特長
  4. ライセンスおよびオプションについて

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