セキュリティリスクをいち早く発見! クラウド型デバイス運用管理、分析サービスをご紹介

マルウェアはあなたの知らないところで拡散しています

企業のエンドポイントセキュリティ対策を最大化する、日本HPが提供するクラウド型のデバイス運用管理、分析サービスをご紹介します。

  • セキュリティ機密漏えい・外部侵入対策オンライン

    • 日時:2019年11月12日(火) 14:30〜15:15
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 講師:澤田 亮太

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

14:30〜15:15

【C03】

セキュリティリスクをいち早く発見! クラウド型デバイス運用管理、分析サービスをご紹介

2019年9月・2019年10月のセミナーでは、株式会社日本HP(以下、日本HP)が認識する企業向けセキュリティの、最新標準化の動向、サプライチェーンリスクへの対策、および最新のセキュリティ対策の技術動向をお伝えし、日本HPのPCでいかにセキュリティの脅威に対して効果を発揮するかをお伝えしてきました。本セミナーでは、さらにセキュリティ対策を強化するための二つのクラウド型サービスをご紹介します。エンドポイントセキュリティの初めの一歩は、どこにどれだけの端末があり、どういう状態であるかを管理、把握し、「見える化」を実現することです。見えていない端末は、大きなセキュリティリスクとなります。日本HPでは、「見える化」を実現するためのソリューションとして、PCの状態を監視、管理するためのクラウド側サービスである「HP TechPulseプロアクティブ管理サービス」をご提供しています。また2019年10月にご紹介したマルウェア対策ソリューションである「HP Sure Click」と連動し、PC内のマイクロVMで実行されたマルウェアのログを収集し、キルチェーンなど高度な脅威分析を実行することで、いち早く標的型攻撃に対抗する「HP プロアクティブセキュリティ」をご提供しています。これらにより、インシデントが発生する前に能動的にセキュリティ対策、対応を行うことができます。

日時:2019年11月12日(火)

講師

株式会社日本HP サービス・ソリューション事業本部 技術本部

澤田 亮太

2001年 日本ヒューレット・パッカード株式会社(現 株式会社日本HP)に入社。通信業界向けシステム開発のプリセールス、プロジェクトマネジメントを経験したのち、2015年よりPC部門にてタブレット、スマートフォンの営業を担当。現在、PCのサービス、セキュリティ関連のプリセールスを担当。

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