DX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みの第一歩

「2025年の崖」問題(経済産業省)における既存システムへの対応方法のご紹介

データ連携ツールの活用により、既存の社内システム資産を生かし、システムの利便性や拡張性を高め、生産性の向上とムダな作業の削減を実現する方法をご紹介します。

  • データ分析・活用業務データの活用オンライン

    • 日時:2020年4月3日(金) 13:30〜14:00
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 講師:上原 智宏

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

13:30〜14:00

【B01】

DX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みの第一歩

企業を取り巻く環境変化や法改正など、著しく変化が生じる昨今において、DXを推進するにはビジネスを変革のための経営戦略とAIやIoTなど新たなIT技術を活用することが不可欠です。しかし、多くの企業では既存システムがDX推進の足かせとなっています。本セミナーでは、既存システムを活かしながら「Automation(業務コストの劇的削減)」「Modernization(既存システムの高付加価値化)」「Data Intelligence(ITデータのビジネス資産化)」の三つの観点から、データ連携ツール「HULFT」と「DataSpider」を利用した、システムの全体最適化の方法をご紹介します。

日時:2020年4月3日(金)

講師

株式会社セゾン情報システムズ HULFT事業部

上原 智宏

当日の流れ

  1. お客様の課題
  2. 三つの価値
  3. DXの実現

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