こんな時代だから、社員エンゲージメントを高めて、自走する社員を育てる

エンゲージメントを高める魔法の法則

エンゲージメントとは、会社と社員の共鳴度。この度合いが高まれば高まるほど、運動神経が良い組織(意思伝達能力が高い組織)が形成され、チームメンバーが勝手に役割を演じ業績を作ります。

  • 研修・人材育成社員育成・人材開発コスト削減・売り上げ向上オンライン

    • 日時:2020年9月7日(月) 14:30〜15:20
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 講師:松山 良幸

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

14:30〜15:20

【B01】

こんな時代だから、社員エンゲージメントを高めて、自走する社員を育てる

経団連(一般社団法人日本経済団体連合会)や厚生労働省が2019年を機に声高に叫び始めた「エンゲージメント」。「言葉は聞いたことあるし、高めなきゃいけないって言われるんだけど、いったい何をすればいいの?」という声を多数伺います。ヨーロッパで生まれ、アメリカで経営マネジメント指標として確立されたエンゲージメント。実は、エンゲージメントを高めるための法則は、半世紀以上前にとある心理学者によって提言されていました。給料を増やしたからといって、エンゲージメントは高まりません。チームとしての目指すゴールを定め、ゴールに向かうための個の役割と目標を定め、達成させ、褒め叱り、徹底的に話し合う。2019年の新語・流行語大賞になった「ONE TEAM」を実現した、ラグビー日本代表のような高いエンゲージメントのチーム(組織)をつくりませんか?

日時:2020年9月7日(月)

講師

つな社会保険労務士事務所

松山 良幸

「働く人の夢をかなえる社労士事務所」という理念の下、社員の働きがいを高め、イキイキと自分らしく働くための、ワクワクするチームづくりのお手伝いをしています。エンゲージメントサーベイ(エンゲージメントを数値化)の結果から、組織として刺激するツボを見つけ、勝手に役割を演じ業績を作る社員を共に育成しましょう。

当日の流れ

  1. なぜエンゲージメントなのか?
  2. エンゲージメントの高い人たち ラグビー日本代表
  3. エンゲージメントを高める魔法の法則
  4. エンゲージメントを高める三つの提案
  5. 自走する社員を育てる

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