【デモンストレーション実演あり】AIによる障害予兆検知が可能に! 仮想基盤運用管理を自律化する次世代共有ストレージ

AIによる圧倒的可用性とシンプルな運用管理を実現

安定した仮想基盤構築に欠かせない共有ストレージですが、可用性の確保、障害時の対応や運用管理負担は悩みの種でした。本セミナーでは運用管理負担を軽減するストレージをご紹介します。

  • バックアップ・災害対策(BCP)サーバー活用ITインフラの保守・管理製品の導入・活用支援オンライン

    • 日時:2020年11月16日(月) 15:00〜15:40
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 講師:市川 将大

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

15:00〜15:40

【G13】

【デモンストレーション実演あり】AIによる障害予兆検知が可能に! 仮想基盤運用管理を自律化する次世代共有ストレージ

IT基盤の老朽化、IT人材不足、データ保護、業務継続対策、働き方改革、など仮想基盤運用に関わる課題は多岐にわたり、複雑化してきています。特に止まらない仮想基盤構築のために多くの企業が導入する共有ストレージの運用には、専門知識が必要なだけでなく、障害時の影響が大きく、対応が複雑など、運用管理者の負担が大きい、という課題もありました。現在のIT管理者はさまざまな視点からストレージ製品の選定を行い、運用していく必要があります。本セミナーでは、日本ヒューレット・パッカード株式会社の、AIによる障害予兆検知、障害時の自動対応など、これまでの共有ストレージ運用管理の多くの課題を解決する、次世代の共有ストレージである「HPE Nimble Storage」を、実際のAI情報収集画面のデモンストレーションを交えて分かりやすくご紹介します。

日時:2020年11月16日(月)

講師

株式会社大塚商会 共通基盤ハード・ソフトプロモーション部

市川 将大

大塚商会入社後、一貫してサーバー・ストレージなどのプロモーションや、お客様への提案を行っています。できる限り誰にでも分かりやすく、簡単な言葉でご説明することを心掛けています。

当日の流れ

  1. 仮想基盤を支える、共有ストレージ運用の課題
  2. HPEの次世代共有ストレージ、「HPE Nimble Storage」のご紹介
  3. 「HPE Nimble Storage」が改善する仮想基盤運用
  4. まとめ

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