300平方メートル以上の非住宅省エネ適合義務化に向けて! モデル建物法入力支援ソフト「M-draw(エムドロー)」ご紹介 Revit連携版による新ワークフローもご提案!

省エネ計算業務トップクラスのノウハウを結集した省エネ計算ソフト!

株式会社イズミシステム設計(以下、イズミシステム設計)の省エネ計算業務のノウハウを結集したモデル建物法入力支援ソフト「M-draw(エムドロー)」。Autodesk Revit(以下、Revit)連携も果たし、さらに業務を効率化します!

  • CAD(設計支援ツール)オンライン

    • 日時:2020年11月25日(水) 13:30〜14:30
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 講師:岡田 和之

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

13:30〜14:30

【M02】

300平方メートル以上の非住宅省エネ適合義務化に向けて! モデル建物法入力支援ソフト「M-draw(エムドロー)」ご紹介 Revit連携版による新ワークフローもご提案!

モデル建物法は、今後さらに300平方メートル以上の非住宅の大規模建築物に適合範囲が広がり、ますますその需要が高まることが予想されています。案件増加や大規模案件になればなるほど、CADとExcel入力シートとの行き来、データの整合性が担保されていないことから起こる転記ミスや変更修正に膨大な時間がかかるなどさまざまな問題が生まれてくることが予想されます。
「M-draw(エムドロー)」は、ソフト内で外皮の作図機能を搭載し、複数用途建物、設備入力にも対応。「M-draw」内での作図情報・入力情報がそのまま、Webプログラムを介して入力シート・計算結果として出力できるツールです。さらに今回は、イズミシステム設計の省エネ計算のノウハウを結集し、Revit連携を果たしたことで根拠図面作成にかかる時間が大幅短縮されます。本セミナーでは、「M-draw」通常版を実際に導入いただいたお客様の事例紹介からRevit連携することで実現できる新たなワークフローを実機操作と共にご紹介します。

日時:2020年11月25日(水)

講師

株式会社イズミシステム設計 ITソリューション事業本部 営業部

岡田 和之

建築系設計業務を経験後、株式会社イズミシステム設計 システム事業本部 営業部へ入社。設計経験を活かし、お客様の業務改善につながる最適なソフトウェアを提案できるよう日々業務へ取り組んでいます。

当日の流れ

  1. 会社紹介
  2. モデル建物法について
  3. モデル建物法入力支援ソフト「M-draw(エムドロー)」通常版のご紹介
  4. 「M-draw for Revit β版」のご紹介
  5. 質疑応答

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