2021年の電子帳簿保存法改正で企業の電子化が加速

請求書・領収書の電子化は、導入ハードルが「ぐっと」下がる!?

要件通りに正しく電子化するためのポイントをご紹介します。

  • 電子帳簿保存法改正対応ハンコや契約業務の電子化紙文書の電子化(書類・FAX・名刺・データ管理等)文書管理・電子契約・ペーパーレス紙文書の管理・活用オンライン

    • 日時:2021年4月23日(金) 13:00〜13:45
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 配信環境:Zoom
    • 講師:石川 三枝

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

13:00〜13:45

【N12】

2021年の電子帳簿保存法改正で企業の電子化が加速

電子帳簿保存法は、企業における電子化の指針として、近年は毎年のように法改正による緩和がなされてきました。2021年度税制改正では、今まで導入企業の負担となっていた税務署への申請や、電子化時のチェック体制、タイムスタンプの付与期間など、多くの部分が緩和される予定です。一方で、要件通りに電子化できない場合は罰則が科されるという新たな記載も見られます。本セミナーでは、実際に電子化を希望する企業様がどのように進めればいいのか、今回の法改正を中心にご紹介します。要件緩和まで残り1年弱! 紙の請求書・領収書の管理にお困りの方、将来的に電子化を検討されている方には必見の内容です。

日時:2021年4月23日(金)

講師

株式会社大塚商会 統合戦略企画部

石川 三枝

1991年入社。アプリケーションエンジニアとして基幹業務の開発・サポート・提案活動に従事。2008年よりマーケティング本部に在籍。現在は、ドキュメントソリューションを中心にプロモーション活動を行っています。

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