感染症対策! サーマルカメラJCV「SenseThunder」が店舗のニーズを解決します

withコロナ時代の必須アイテム「SenseThunder」をご紹介します

高速検知・高精度で、今までと変わらないスムーズな入室が可能です。マスクを着用したままストレスのない非接触で、無人での温度測定を実現します。

  • 感染症対策AI・IoTオンライン

    • 日時:2021年6月16日(水) 15:50〜16:20
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 配信環境:Zoom
    • 講師:山田 龍吉

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

15:50〜16:20

【G14】

感染症対策! サーマルカメラJCV「SenseThunder」が店舗のニーズを解決します

継続的な感染症対策の徹底が求められていますが、手持ちタイプの非接触温度計で検温を行う場合、接触感染のリスクがあるほか、専用のスタッフを配置するための人員確保が課題となります。「SenseThunder」は、業界最速(注1)0.1秒以下で、複数同時温度検知ができる「SenseThunder Air」をリリースしました。温度検知機能と顔認証機能を同時に使うこともでき、顔認証機能を利用することで、既存システムとの連携に幅広く対応し、入退管理(電子錠)や勤怠管理との連携が可能です。店舗の活用事例を交えてご紹介します。

日時:2021年6月16日(水)

  • (注1)2021年2月日本コンピュータビジョン株式会社調べ
講師

株式会社大塚商会 統合戦略企画部

山田 龍吉

1988年石川県金沢市生まれ。2010年法政大学工学部情報電気電子工学科卒業(材料工学専攻)。

当日の流れ

  1. 感染症対策の課題
  2. サーマルカメラの選定ポイント
  3. AI温度検知ソリューション「SenseThunder」のご紹介
  4. 導入事例紹介
  5. デモンストレーション

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