3Dプリンターを活用した今後の製品戦略

試作から量産へ 多品種少量生産への展開

3Dプリンターでの単なる試作では物足りなくなった企業様、試作の域を超え最終製品への展開をお考えの企業様に新たな次世代3Dプリンターをご紹介します。

  • エンジニアリングCAD(設計支援ツール)オンライン

    • 日時:2021年6月18日(金) 13:00〜13:40
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 配信環境:Zoom
    • 講師:田邊 耕平

開催終了いたしました。

最新のフェア・セミナー情報については、フェア・セミナー一覧ページよりご覧ください。

セミナーの詳細

13:00〜13:40

【J02】

3Dプリンターを活用した今後の製品戦略

3Dプリンターが普及していく中で、製造業におけるものづくりの考えは加速的に変化しています。3Dプリンターで最終製品を作りたいとお考えになってきた方も数多くいらっしゃると思います。3D Systems Corporation(以下、3D Systems社)はそのようなユーザーの声にお応えすべく、光造形3Dプリンター「Figure 4」を発売しました。最終製品造形としてのご検討に値する造形ディテール、造形スピード、また耐久試験など(加速度試験など)の各種データもご準備しています。製品の特長、特長ある各種材料、海外使用事例などをご説明します。

日時:2021年6月18日(金)

講師

協栄産業株式会社 3Dシステム部 営業課

田邊 耕平

当日の流れ

  1. 3D Systems社のご紹介
  2. 「Figure 4」装置の特長
  3. 造形材料のラインアップ
  4. 使用事例など

受講の受け付けを終了しました

受付終了

見たいセミナーは見逃さない!

最新セミナー情報をメールでお届けします。

メルマガの登録

ナビゲーションメニュー