【防災担当者必見!】安否確認にかけていた時間を災害対策の時間へ

災害時の安否確認だけでなく、昨今の新型コロナウイルス感染対策の体調チェックとしての利用も可能です

安否確認や緊急連絡だけではなく、緊急対策の議論や指示までできる次世代型のクラウドサービス「安否確認サービス2」に関してご紹介します。

  • バックアップ・災害対策事業継続・事業承継感染症対策バックアップ・災害対策(BCP)経営基盤強化・リスク対策オンライン

    • 日時:2021年7月16日(金) 10:00〜10:45
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 配信環境:Zoom
    • 講師:佐々木 会美音

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

10:00〜10:45

【J11】

【防災担当者必見!】安否確認にかけていた時間を災害対策の時間へ

平成の約30年の間で日本で発生した震度5弱以上の地震は、300回を超えます。また地震だけではなく近年では大雨特別警報が発令される豪雨による自然災害も増えています。企業における安否確認は、個人間で行う「生存確認」のための安否確認とは異なり、初動対応のための、情報収集の一環となります。トヨクモ株式会社の「安否確認サービス2」は地震・災害・パンデミック時の安否確認だけでなく、BCP(事業継続計画)による、事業復旧を目的とした、対策や方針の議論・指示、また、昨今の新型コロナウイルス対策としても活用することが可能です。本セミナーでは業種別のシステム活用事例を交え、ご紹介します。

日時:2021年7月16日(金)

講師

トヨクモ株式会社 マーケティング本部 セールスチーム

佐々木 会美音

2019年トヨクモ株式会社に中途入社。導入検討企業向けのセミナーを担当後、パートナー企業様と商談支援を行っている。

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