発売直前! 最新「Civil 3D」リクワイヤメント対応ツール

「Civil 3D」で属性を付ける

「Civil 3D」で作成した3Dモデルに、「Civil 3D」のアドインツールで直接属性(テキスト、外部参照、図面、画像ほか)が付与できます。

  • 人手不足対策(業務自動化/生産性向上)エンジニアリングその他製品の導入・活用支援CAD(設計支援ツール)業務データの活用オンライン

    • 日時:2021年9月24日(金) 13:30〜14:20
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 配信環境:Zoom
    • 講師:宮下 嘉人

重要なお知らせ

新型コロナウイルス感染拡大の影響、および感染防止の観点から、やむを得ず配信方法の変更や急きょ配信を中止する場合もございます。ご了承ください。

セミナーの詳細

13:30〜14:20

【K02】

発売直前! 最新「Civil 3D」リクワイヤメント対応ツール

これまで、BIM/CIMの属性に関しては外部ファイルリンクが主流でしたが、国土交通省のリクワイヤメントにもあるように、3Dモデルに直接付与する手法が必要となってきています。BIM/CIMの根底にあるように、3Dモデルの中に情報が入っていることにより、さまざまな場面で活用性が広がってきます。「Civil 3D」をお持ちであれば、このツールを利用してリクワイヤメントに対応することが可能となります。本セミナーでは、「Civil 3D」リクワイヤメント対応ツールのご紹介と、実際に操作を行って「Civil 3D」で作成した3Dモデルに属性付与を行ってみますので、リクワイヤメント対応方法で困っていらっしゃるBIM/CIMのご担当者様は、ぜひ本セミナーにご参加ください。

日時:2021年9月24日(金)

講師

株式会社コンピュータシステム研究所 イノベーション事業部

宮下 嘉人

元大手建設コンサルタント(BIM/CIM担当)出身で、2012年CIM試行モデルから数多くのBIM/CIMモデル制作に関わってきました。オートデスク製品は「AutoCAD」「Civil 3D」「Revit」「Navisworks」「InfraWorks」など全てのツールを使いこなし、土木以外でも建築BIMモデル(意匠・構造・設備)制作も可能なオールラウンドプレーヤーです。

当日の流れ

  1. 自己紹介(会社案内)
  2. 「Civil 3D」属性付与ツール(仮称)の概略説明
  3. 実際に「Civil 3D」で作成した3Dモデルに、属性を付与してみる
  4. 製品に関するアナウンス

開催概要

日時
2021年9月24日(金) 13:30〜14:20
会場
オンライン(全国どこでも参加可能)
環境
PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。
(「Zoom」を利用して配信します)

(注)セキュリティソフトウェアまたは、アンチウイルスソフトウェアのセキュリティ機能によって配信システムの機能が正しく利用できない場合があります。

受講URL
当選されたお客様にメールにてご案内します。
参加費
無料(事前申込制)
お申し込みの注意事項
  • 新型コロナウイルス感染拡大の影響、および感染防止の観点から、やむを得ず配信方法の変更や急きょ配信を中止する場合もございます。ご了承ください。
  • 抽選結果並びに当選者への受講証は、セミナー開催日の2週間前から開催日の前日までに、順次E-mailにて送信させていただきます。
  • お申し込み多数のセミナーにつきましては、抽選とさせていただきますが、さらに一定数以上のご応募があった場合、早期に募集を締め切らせていただく場合がございます。
  • 締め切り日時を過ぎてからのお申し込みにつきましては、受講のご案内を配信できない場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • コンサルタント、同業のお客様のお申し込みはお断りしております。あらかじめご了承ください。
主催
株式会社大塚商会
お問い合わせ先
お問い合わせの前に「よくあるご質問」をご確認ください。
よくあるご質問

株式会社大塚商会 オンラインセミナー事務局
E-mail:it-event@otsuka-shokai.co.jp
営業時間 9:00〜17:30(土・日・祝日を除く)

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