設備BIM化を支援! 省エネ計算、機器選定の「Autodesk Revit」連携ツールをご紹介!

「Autodesk Revit」活用で技術計算を革新!

オートデスク社AECパートナーだからこそ実現できた「設備設計のBIM化には不可欠!」と話題の業界初の機器選定・省エネ計算ツールをご紹介します。

  • テレワークの実現・効率化人手不足対策(業務自動化/生産性向上)エンジニアリング経費削減CAD(設計支援ツール)製品の導入・活用支援コンサルティング営業・業務プロセス効率化業務データの活用オンライン

    • 日時:2021年11月9日(火) 14:50〜15:50
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 配信環境:Zoom
    • 講師:岡田 和之

開催終了いたしました。

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セミナーの詳細

14:50〜15:50

【C03】

設備BIM化を支援! 省エネ計算、機器選定の「Autodesk Revit」連携ツールをご紹介!

省エネ計算、機器選定業務は、Excelや単体のシステムなど、複数ツールで行われており、複数ツールで行われている業務であるが故に、変更修正に膨大な時間が掛かり、結果人海戦術で対応してしまっているという課題があります。そういった課題を解決するために、株式会社イズミシステム設計では、「Autodesk Revit(以下、Revit)」と連携した、モデル建物法対応の省エネ計算ソフト「M-draw for Revit」、機器選定に対応した「SeACD for Revit」をリリースしました。それにより、設計初期段階での省エネ計算書、機器表作成が可能となり、かつ、「Revit」の情報を活用するため、本来の手打ち作業が自動化され、複数ツールによる情報の散逸を防ぐといったメリットがあります。本セミナーでは、実機でのデモンストレーションを交えながら、「Revit」とイズミシステム設計の製品活用で業務がどのように効率化されるかをご紹介します。

日時:2021年11月9日(火)

講師

株式会社イズミシステム設計 ITソリューション事業本部 営業部

岡田 和之

建築系設計業務を経験後、株式会社イズミシステム設計 ITソリューション事業本部 営業部へ入社。設計経験を活かし、お客様の業務改善につながる最適なソフトウェアを提案できるよう日々業務へ取り組んでいます。

当日の流れ

  1. 株式会社イズミシステム設計「Revit」連携製品概要説明
  2. 機器選定・省エネ計算業務の課題と現状
  3. 「SeACD for Revit」のご紹介
  4. 「M-draw for Revit」のご紹介
  5. 動作環境
  6. 最後に

受講の受け付けを終了しました

受付終了

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