クラウド移行が最適とは限らない!? データによってうまく使い分ける方法を解説

オンプレミス・クラウドの特徴、それぞれご紹介します

近年サーバー市場で拡大している「クラウド」ですが、本当に全てクラウド化してしまって大丈夫なのでしょうか? オンプレミスの方がいい場合も!? 一緒に適切な運用を検討しましょう!

  • バックアップ・災害対策事業継続・事業承継人手不足対策(業務自動化/生産性向上)ウイルス対策・サイバー攻撃対策クラウドサーバー活用ITインフラの保守・管理経営基盤強化・リスク対策ITの運用・保守の負荷軽減オンライン

    • 日時:2022年4月13日(水) 10:00〜10:30
    • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
    • 配信環境:Zoom
    • 講師:大川原 治夫

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セミナーの詳細

10:00〜10:30

【E01】

クラウド移行が最適とは限らない!? データによってうまく使い分ける方法を解説

近年ますます注目を浴びている「クラウド化」。サーバーを自社に設置する必要がなく、運用管理や災害対策の負担から解放されるメリットがある一方、セキュリティやランニングコストが不安という方も多いです。実際にクラウド化することで得られるメリットはありますが、全てのデータがクラウドに適しているわけではありません。データによってはクラウドよりもオンプレミスの方が運用しやすい場合もあります。そこで本セミナーでは、オンプレミスとクラウドそれぞれの特徴をしっかりと把握し、データや用途によってうまく使い分ける方法をご紹介します! サーバーのクラウド化をご検討されている方、悩まれている方はぜひご参加ください。

日時:2022年4月13日(水)

講師

株式会社大塚商会 インフラ基盤プロモーション部

大川原 治夫

さまざまなサーバーやストレージメーカーを担当しています。

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