Autodesk Solution Seminar in YOKOHAMA

建設・土木・製造・プラントにおけるオートデスク最新ソリューション

常に進化を見せるAutodeskのソリューションについて多数のプログラムをご用意させていただきました。ご多忙中とは存じますが、この機会にぜひ、ご高覧いただきたくご案内申し上げます。

CAD(設計支援ツール) 製品の導入・活用支援

  • 日時:2016年10月4日(火) 11:00〜18:00 (受付開始 10:40〜)
  • 会場:株式会社大塚商会 神奈川営業部
  • 所在地:神奈川県横浜市神奈川区金港町3-3 大塚商会横浜ビル 4F 地図 (神奈川営業部)
  • 参加費:無料(事前予約制)

受付終了

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セミナーの詳細

オートデスク最新情報 Autodeskが掲げるThe Future of Making Things〜創造の未来とは〜
そして業界別コレクションとサブスクリプションとは? 11:00〜12:00 【A-1】

製造業をはじめとして、建築業や土木業を取り巻くさまざまな環境が変わっていく中、オートデスクはクラウドやモバイルを活用したコラボレーティブデザイン、3Dプリントソリューション、オープンプラットフォーム、次世代材料の設計・解析、従来の最適化形状設計の概念を覆すジェネレーティブデザイン、コンピュテーショナルデザインなど、さまざまな角度から「創造の未来」を考え、取り組んでいます。また航空機製造大手のエアバス社と共同開発を行うなど、新しいものづくり環境に対応する技術開発に注力しています。本コースではその戦略およびコアとなる技術を、最新事例とともにご紹介します。また、8月より販売を開始した業界別コレクションとサブスクリプションという新しい製品形態に関しても解説します。

講師:オートデスク株式会社 加藤 久喜

製造業におけるビジネス目標の達成と業務課題を解決に導く
「Autodesk Product Design Collection」 13:00〜14:00 【A-2】

製造業においては、コスト削減・生産性向上・競争力強化・品質向上といった課題への取り組みに加え、「将来の変化に向けた対応」も求められています。こういった課題を解決し、またビジネスにおける目標を達成するために、新たに製造業向けにリリースされた「Autodesk Product Design Collection」、本コースでは「Product Design Collection」を余すことなくご紹介します。

講師:オートデスク株式会社 清水 元

「3Dプリンター」で使う「Revitかんたんレシピ」 13:00〜14:00 【A-3】

「Revit」で設計した建物データを「3Dプリンター」で出力するためには、「3Dプリンター」がデータを受け取れる中間ファイルフォーマットで連携させる必要があります。また、「3Dプリンター」で出力できるようなモデル補正も必要となります。本コースでは、「3Dプリンター」で使う「Revitかんたんレシピ」を利用して、「Revit」と「3dsMax」を活用した連携モデルのデータ編集手法をご紹介します。

講師:株式会社大塚商会 佐藤 茂樹

「Autodesk Inventor」体験セミナー(DWG活用編) 14:15〜15:15 【A-4】

2次元資産を有効活用でき、操作も非常に容易な「Autodesk Inventor」。本コースでは「Autodesk Inventor」を使用し、2次元図面を活用したモデリング・アセンブリ・図面作成の操作をご体験いただけます。

講師:株式会社大塚商会

CIM、i-Construction初級講座 14:15〜15:15 【A-5】

これからCIM、i-Constructionに対応するにあたり、「Autodesk Infrastructure Design Suite」を導入するメリットをデモンストレーション中心にお伝えします。本コースでは、製品群の中から工程シミュレーションや干渉チェックができるデータ統合ソリューションの「Navisworks」および点群処理および写真から3D化するソリューションの「ReCap 360」の2製品にスポットを当ててご紹介します。

講師:オートデスク株式会社 田村 弥生

プラント系ユーザー様における3Dモデル活用事例紹介
干渉チェックだけではない、3Dモデルの幅広い活用方法を事例を交えて紹介します。 15:30〜16:30 【A-6】

開発設計のためのフロントローディングとして、設計初期段階からの干渉等のチェックを3Dモデルを用いて行うことはコスト削減にも大きな効果があります。また3Dモデルを活用することは他にも保全業務や改修工事などにも幅広い活用方法があり、加えて災害時における避難経路の視覚化にも応用ができます。もちろんさまざまなシミュレーションにも展開することが容易です。これらを事例を交えて紹介します。

講師:オートデスク株式会社 清水 元

新しい業務スタイルを実現する、帳票の電子化とタブレット活用法 16:45〜17:45 【A-7】

帳票を電子化することで、業務スタイルは大きく変わります。日々手作業で行っている、集計や転記などを自動化することにより、革新的な業務スタイルを実現する、ペーパーレス帳票ツール「i-Reporter」を、製造業や建設業のお客様の事例と共にご紹介します。

講師:株式会社シムトップス

個別相談コーナーのご案内

個別相談コーナー 13:00〜18:00

お客様のご希望に合わせて、個別にデモをご覧いただけます。Autodesk、もしくは各種ソフトなどお客様が受講されるセミナーの時間にあわせて、デモの時間を設定させていただきます。お申し込みの際にソフトのご希望をお知らせください。

  • * 個別相談は30分〜1時間程度のお時間をいただきます。

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