Autodesk Solution Day 2017 関西

市場競争力を高める、業務の幅を広げる、そして今すぐ実践できる設計効率化をご紹介!

IoT、VRなど新技術への取り組みは、建設業・製造業の競争力を強化し、BIMやCIMなど業界への対応は必要不可欠となりました。このような経営環境の対応法をAutodeskと大塚商会のサポート/ソリューションにてご紹介します。

クラウド CAD(設計支援ツール) 営業・業務プロセス効率化

  • 日時:2017年5月26日(金) 13:00〜17:00 (受付開始 12:30〜)
  • 会場:株式会社大塚商会 関西支社 5階 会議室
  • 所在地:大阪府大阪市福島区福島6-14-1 大塚梅田ビル 地図 (関西支社)
  • 参加費:無料(事前予約制)

受付終了

開催終了いたしました。

最新のフェア・セミナー情報については、フェア・セミナー一覧ページよりご覧ください。

製造業様向けセミナーのご案内

13:00〜13:50

【A01】

3DプリンターIoTAI

現代の設計者のためのIoT基礎と、3Dプリンターの活用

製造業によるIoTの取り組みは既に始まっています。では、ものづくりにIoTがなぜ必要なのでしょうか? デジタルツインを用いた設計開発や、消費者に与える影響、メンテナンスでの活用、新しいサービスラインの創出などを中心に、IoTが重要な理由を解説します。また、AIと3Dプリンターを結びつけて、かつてないものづくりを実現する、コンピュテーショナルデザインへの取り組みもご紹介します。

講師:オートデスク株式会社

14:00〜14:50

【A02】

VR

製造業におけるビジュアライゼーションの活用とプロフェッショナルVR

ビジュアライゼーションツールはユーザーへのプレゼンテーションにおいて、大きな活躍をします。製造業におけるビジュアライゼーションの活用法と、圧倒的に高精細なバーチャルプロトタイプ作成を実現する「Autodesk VRED」についてご紹介します。また、VRがなぜものづくりに必要なのか? その理由を解説します。

講師:オートデスク株式会社

15:00〜15:50

【A03】

3DCADデータ管理

3DCAD「Autodesk Inventor」とデータ管理「Vault」の最新機能とその活用方法

効率的な開発サイクルの構築には3DCAD「Autodesk Inventor」、製品データ管理ソフトウェア「Vault」は欠かせません。今春デビューした「Autodesk Inventor」の最新バージョンはさらに進化を遂げています。「Autodesk Inventor」とデータ管理ソフト「Vault」の最新機能と、その活用方法をお伝えします。

講師:オートデスク株式会社

16:00〜16:50

【A04】

3DCADデータ管理

3D設計に取り組む「三つのアプローチ」

3D設計に取り組む場合、どの視点から捉えるかによって目的と目標は異なってきます。設計実務的なアプローチ、部門レベルでのアプローチ、ものづくりを考えた視点と、大きく三つのアプローチが考えられます。各アプローチから3D設計に取り組むことで生まれる成果について、ご紹介します。

講師:株式会社大塚商会 関西PLMサポート課 恒光 慎

Autodesk VRED体験のご案内

13:00〜17:00

Autodesk VRED体験

A02コースのセミナーでご紹介するVRの体験コーナーをご用意しています。ご希望の方は、当日お申し込みください。

  • * ホームページからの事前お申し込み受付は行いません。

建設業様向けセミナーのご案内

13:00〜13:50

【B01】

クラウド

【The Future of Making Things 〜創造の未来〜】
BIM360が推す全体最適化

オートデスクは「The Future of Making Things 〜創造の未来〜」という考え方のもと、市場環境の変化にも対応できるように、将来必要になるデザインとワークフローをご提案しています。またこのコンセプトに連動する形で、ライセンスのご提供方法についても変更を行ってまいりました。本セッションでは、“One Model”- メンテナンス・プランからサブスクリプションへの統合を目指すオートデスクの戦略と戦略についてと、“The Future of Making Things for AEC” - 建設分野にフォーカスしたオートデスクが目指すものづくりの未来についてご紹介します。

講師:オートデスク株式会社

14:00〜14:50

【B02】

CIM抽選特典あり

【What’s New】
CIMガイドラインのためのオートデスクソリューション活用術

CIMガイドラインで各工種において求められている3Dモデルは、Autodesk製品の「Civil 3D」、「Revit」、「InfraWorks」、「Navisworks」を使うことで対応することが可能です。そこで今回は具体的にAutodesk製品でどのように対応できるかの全体像をデモを織り交ぜてご紹介します。

講師:株式会社大塚商会 関西技術グループCADサポート課 北間 伸哉

  • * 参加者様の中から抽選で「解説書『AutoCAD Civil3D 235の技』」を10名様にプレゼント!

15:00〜15:50

【B03】

VRBIM抽選特典あり

【VR元年の今だから!】
手軽にVR用コンテンツを実現。BIMデータのビジュアライゼーション活用法!

「Revit LIVE」を使用して「Autodesk Revit」のBIMデータを簡単にリアルタイムコンテンツに展開できる新たなプレゼンテーション用コンテンツの制作をご提案します。Windows用、iPad用のコンテンツ書き出しやヘッドマウントディスプレイへの展開などをご紹介します。

講師:株式会社大塚商会 関西PLMサポート課 堀口 広太郎

講師:株式会社大塚商会 たよれーるサポートセンター 佐藤 茂樹

  • * 参加者様の中から抽選で「解説書『はじめてのAutodesk Revit LT 実践!BIM入門ガイド』」を10名様にプレゼント!

16:00〜16:50

【B04】

製造BIM

【建材メーカー・専門工事会社 対象】
広がりを見せる“施工BIM”の実態に迫る! 現場支援SEレポート編

スーパーゼネコン各社では“施工BIM”の本格運用に向けた取り組みを開始。その一方、協力が不可欠である建材メーカー・専門工事会社の方々の温度差は正直否めません。果たして「やらされ」か「好機」なのか。今回、現場支援SEが“施工BIM”の実態をレポート。BIM体制整備の一助になること間違いなしです。

講師:株式会社大塚商会 関西PLMサポート課 堀口 広太郎

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