侵入したWannaCry(ランサムウェア)をHUBが拡散防止(封じ込める)!

今やっておきたいサイバー攻撃対策

昨今、猛威を振るっているWannaCry(ランサムウェア)。ランサムウェアや新種のウイルスに感染しても、社内の二次被害を防ぐ対策をはじめセキュリティ強化策をご紹介します。

セキュリティ PC・ソフトウェア管理 機密漏えい・外部侵入対策

  • 日時:2017年8月25日(金) 14:30〜17:00 (受付開始 14:00〜)
  • 会場:KM西梅田ビル 9F 株式会社大塚商会 セミナールーム
  • 所在地:大阪府大阪市福島区福島7-20-1(1FがBMWのショールームになっています。) 地図 (KM西梅田ビル)
  • 参加費:無料(事前予約制)
  • 定員:30名様

受付終了

セミナーの詳細

14:30〜15:10

侵入したWannaCry(ランサムウェア)をHUBが拡散防止(封じ込める)!

日々進化しているサイバー攻撃。もはや100%侵入を防ぐことはできません。ランサムウェアや新種のウイルスに感染しても、社内の二次被害を水際で阻止する機能を備えた、世界初のL2セキュリティスイッチ「SubGate」による企業LAN対策をご紹介します。

講師:ハンドリームネット株式会社

15:10〜15:50

AIで捕獲する新方式のマルウェア対策

多くの企業でランサムウェアなどの被害が発生し、従来の対策では防ぐことが難しい状況です。新たなマルウェア対策として「AI(人工知能)」をエンジンとしたAIアンチウイルスである「プロテクトキャットPowered by Cylance」の仕組みと製品のデモンストレーションより有効性を確認いただきながら、最新の競合製品との違いもご紹介します。

講師:エムオーテックス株式会社

16:00〜16:30

多層防御によるサイバー攻撃対策

ランサムウェアはじめ、最近の標的型サイバー攻撃は、目的も手法も進化し、攻撃方法を事前に類型化・予測する従来型の対策では防御しきれなくなってきています。今回は最近の攻撃傾向から、従来の対策の盲点と次世代ファイアウォールによる最新のセキュリティ対策についてご紹介します。

講師:株式会社日立ソリューションズ

16:30〜17:00

メールからくる標的型攻撃! そのメール、本当に安全ですか?

業務に必須の電子メールですが、昨今多発する標的型攻撃の始まりはメールによるものが大半です。中でも実行形式の添付ファイルによるマルウェア感染が多く、メールに必要なセキュリティ対策は複雑化する一方です。外部からの標的型攻撃メール対策と、内部からの情報漏えい対策ができる「m-FILTER」をご紹介します。

講師:デジタルアーツ株式会社

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