建設現場IT革新フェア

タッチ&トライ! 世界最小3Dスキャナーとデジタル野帳

建設業界にもワークスタイルの変化が求められる現代、IT活用への期待も高まっています。本フェアでは建設現場をテーマに、世界最小の3Dスキャナーと多くのゼネコンで実績のあるデジタル野帳を実演と体感を交えてご紹介します。

CAD(設計支援ツール) 営業・業務プロセス効率化

  • 日時:2018年4月25日(水) 10:30〜17:30 (受付開始 10:00〜)
  • 会場:株式会社大塚商会 大塚梅田ビル
  • 所在地:大阪府大阪市福島区福島6-14-1 地図 (大塚梅田ビル)
  • 参加費:無料(事前予約制)

受付終了

開催終了いたしました。

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セミナーのご案内

10:30〜12:00

【A】

建設現場のタブレット活用

建設現場の働き方を改革して時短を実現
デジタル野帳「eYACHO」を導入事例とともにご紹介。タッチ&トライでその場でマスターも可能!

「iPad」をはじめとしたタブレット端末を現場に導入しようとしてもどのように使ったらよいのか、何に使ったら効果がでるのかがよく分からないといった声をよくお聞きします。本セミナーでは、そんな疑問にお答えし、現場でお使いの紙の野帳・メモ帳がデジタル野帳「eYACHO」に置き換わることで提供できるさまざまなメリットをご紹介します。

  • * 当日、「iPad」やタブレットをご持参の方は、「eYACHO」を実際に操作していただく、タッチ&トライ形式でご参加いただけます。
    (「iPad」やタブレットをお持ちでない方で、ご希望の方には、こちらで用意した「iPad」を抽選でお貸しします。)
講師

株式会社MetaMoji

13:00〜14:30

【B】

建設現場の革新的3D計測

現場調査、計測業務をイノベーションする、世界最小イメージングスキャナー「BLK360」と世界初レーザー距離計「DISTO S910」をタッチ&トライ!

建築・設備の調査や計測に大変な工数や手間がかかっていませんか?「Leica BLK360」は世界最小・最軽量のレーザースキャナーなので、どんな現場にも持ち運びが可能です。高精度の点群データを取得し、「Autodesk ReCap PRO」を介して各種3次元CADソフトウェアで業務を効率化します。本セミナーでは、3次元座標情報を取得できる、世界初・唯一のレーザー距離計「Leica DISTO S910」と合わせて調査・計測業務の効率化をご紹介します。

講師

ライカジオシステムズ株式会社

15:00〜16:30

【C】

3D計測事例

設備・建築業の3Dスキャナー活用術! 計測の流れを少しだけタッチ&トライ!

建設業界での活用が盛んになりつつある3Dスキャナーですが、計測の仕方や点群データの後処理作業はまだ知られていません。本セミナーでは、これから3D計測を始める方に、“3Dスキャナーとは?”や“おすすめの点群データ・ワークフロー”などを、実演を交えてご紹介します。

講師

クモノスコーポレーション株式会社

展示システムデモンストレーション・相談コーナーのご案内

10:30〜17:30

大好評! オートデスクBIMプライベートデモ同時開催!

「Autodesk Revit」など、BIM全般についてのデモを開催します。これからBIMを始める方、なかなか聞けなかった疑問のある方に、じっくりご説明します。

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