ITで備えるBCP対策セミナー

平時の今、準備できるIT活用によるBCP対策をご紹介します

KDDI様を特別講師にお招きし、重要性が高まりつつある通信ネットワークにおいて実施している災害対策・対応事例をご紹介します。また平時の今準備できるIT活用によるBCP対策もあわせてご紹介します。

クラウド バックアップ・災害対策(BCP)

  • 日時:2019年12月6日(金) 14:30〜17:00 (受付開始 14:00〜)
  • 会場:株式会社大塚商会 本社ビル
  • 所在地:東京都千代田区飯田橋2-18-4 地図 (本社)
  • 参加費:無料(事前予約制)
  • 定員:80名様

受付終了

開催終了いたしました。

最新のフェア・セミナー情報については、フェア・セミナー一覧ページよりご覧ください。

セミナーのご案内

14:30〜15:00

自然災害における通信ネットワークへの影響と対策

近年、日本の台風・豪雨災害が激甚化しており、今年も台風15号・19号での記録的な風雨により各地に甚大な被害をもたらしました。災害では、通信ネットワーク設備にも影響を与え、通信が利用できなくなる状況が発生することがあります。重要性が高まりつつある通信ネットワークにおいて実施している災害対策・対応事例をご紹介します。

講師

KDDI株式会社 技術統括本部 運用本部 運用管理部 特別通信対策室

内藤 正儀

15:00〜15:30

安否確認ができないとBCPは意味がない!?
災害時に有効な初動対応をご紹介

地震や豪雨など、企業のBCPに大きな影響を及ぼす際に備えて安否確認システムを選べていますか? 緊急時、自動的に一斉送信が行えるのは当たり前! その後の復旧に向けて対策指示まで行えるシステムがトヨクモの安否確認サービスです。災害に強いインフラ構成・直感的に触れる操作画面・豊富なコミュニケーション機能により、災害時の「じゃあ、どうするの!?」を解決します。

講師

トヨクモ株式会社

講師

株式会社大塚商会

15:40〜16:10

リモートアクセス製品選定のポイントとテレワークの実現

国内に幾度となく訪れる自然災害。その被害は一時にとどまらず、大きな被害になればオフィスが数週間から数カ月使用できなくなることもあります。そのため、オフィスに出社できない従業員は自宅などで業務が行えるようテレワークを実施する企業が増えています。そこでカギとなるのがリモートアクセスです。機能、安全性、価格から自社にあった製品選定のポイントとテレワーク実現に向けた課題への対応など実体験を交えてご説明すると共に大塚商会がおすすめする「テレワークパック」もご紹介します。

講師

株式会社大塚商会

16:10〜16:50

最後の砦はバックアップ!
災害によるデータ消失から業務再開までの対策をご紹介

IT利用が進む昨今、いざという時に備えたデータ保護運用は極めて重要です。本セッションでは、PCやサーバーに保存されている企業財産であるデータが消失してしまった事例を基に、今できるデータ保護対策とポイントをご紹介します。

講師

株式会社大塚商会

受講の受け付けを終了しました

受付終了

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