BIM/CIMのさらなる活用! 最新情報と効率化実現ツールをご紹介!

3次元データの活用により業務効率化をお手伝いします

働き方改革や人材不足などの課題を抱える建設業界ですが、BIM/CIM活用と技術革新によって解決へと向かう動きが顕著になってきました。さらなる3次元データの活用で業務効率化を実現する最新ソリューションをご紹介します。

CAD(設計支援ツール) 業務データの活用

  • 日時:2019年9月4日(水) 10:00〜17:00
  • 会場:株式会社大塚商会 中部支店
  • 所在地:愛知県名古屋市中区丸の内3-23-20 HF桜通ビルディング 地図 (中部支店)
  • 参加費:無料(事前予約制)

受付終了

開催終了いたしました。

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BIMコース セミナーのご案内

10:00〜11:00

【S01】

プレゼンルーム 基調講演

「Revit 2020」リリース!
さらに進化するBIMソフトとオートデスクソリューション最新事情

BIMの定番であり、BIMソフトとして世界的にシェアを持つ「Revit」のアップデート情報と共に、“つながり”の時代にBIMの最大メリットを実現する「BIM 360」をご紹介します。

講師

オートデスク株式会社

11:10〜12:10

【B01】

プレゼンルーム

点群データを活用!
世界最小レーザースキャナーと点群編集ソフト最新事情

3Dスキャナーの革命児となった「BLK360」の登場により、点群データがより身近になりました。しかし、点群編集のメソッドはこれから普及段階へと移行されます。「Wing Earth」の新機能とあわせて、点群データ活用の手法をご紹介します。

講師

ライカジオシステムズ株式会社

講師

アイサンテクノロジー株式会社

13:10〜14:40

【B02】

プレゼンルーム

「AReX」で、BIMができる。仕事が変わる。
〜仕様設計の実現。図面とモデルの自動化による設計の効率化〜

Revitのアドオンツール「AReX Style」は、便利ツールのパッケージではなく、新しいBIMワークフローを実現できるツールです。各社の図面フォーマットや設計仕様をRevitに取り込み運用できるプラットフォームでもあります。仕上表、建具表、展開図を誰でも簡単に作成でき、詳細図も材料を選択するだけで作成できます。実施設計の80〜90%を自動化することも可能です。

講師

株式会社ビム・アーキテクツ

14:50〜15:50

【B03】

プレゼンルーム

国産BIMソフトを使った3次元設計

日本の設計手法や建築基準法に対応した、日本発のBIM建築設計システム「GLOOBE」と躯体の部材データを基に、各種図面作成から積算・集計までを自動的に行う「J-BIM施工図」をご紹介します。「粗」から「密」へと設計本来の流れに沿った3次元設計をご提案します。

講師

福井コンピューターアーキテクト株式会社

16:00〜17:00

【B04】

プレゼンルーム

熱流体シミュレーションソフト「FlowDesigner」とは?
〜BIMを中心につながる・つながっていく〜

純国産の熱流体解析ソフトの「FlowDesigner」は、単体の操作性の高さも好評ですが、BIMソフトなどとの連携についてもバリエーション豊富です。さまざまなツールとの連携について、最新情報をご説明します。

講師

株式会社大塚商会

CIMコース セミナーのご案内

13:10〜14:40

【C01】

会議室1

生産性向上の第一歩「ふだんプラスICT」
〜3次元への対応と有効活用〜

2016年4月にi-Constructionがスタートし、今年で4年目、「貫徹の年」と位置付けられました。国土交通省はもちろん、地方公共団体の取り組みもますます本格化することが予想されます。3次元の普段使いを推奨する福井コンピュータ株式会社が、本当に使える“3次元”を商品紹介とあわせて皆様にお伝えします。

講師

福井コンピュータ株式会社

展示のご案内

展示ソリューションは、個別対応も承ります(要予約)。
ご希望の場合は、お問い合わせ先または大塚商会担当営業までお申し付けください。

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