コロナ禍で変化したサイバー攻撃の実態

通知義務化で求められる対策

政府の個人情報保護委員会は、2022年春にもサイバー攻撃で個人情報が漏えいした企業に対し、「被害が発生した全員への通知を義務付ける」ことが報じられました。変化してきているサイバー攻撃の実態と対策をご紹介します。

セキュリティ 経営基盤強化・リスク対策 オンライン

  • 日時:2020年9月17日(木) 13:30〜16:10
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoomウェビナー
  • 参加費:無料(事前申込制)
  • 定員:100名様

受付終了

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セミナーのご案内

13:30〜14:10

コロナ禍で変化したサイバー攻撃の実態
〜通知義務化で求められる対策〜

昨今、情報漏えいの被害が拡大していることから、個人情報保護員会は「サイバー被害通知義務化」を2022年春に厳格化するという報道がありました。コロナ禍の影響でテレワークが一気に浸透しているなか、セキュリティリスクも高まっています。情報漏えいやセキュリティ事故を起こさないための対策についてご紹介します。

講師

株式会社大塚商会

14:30〜15:10

テレワーク時代に求められるサイバー攻撃対策

サイバー攻撃は日々巧妙化し世界中のあらゆる企業が被害に遭っている現実があります。中小企業でも大手企業への踏み台とするためにサイバー攻撃の対象とされる事例が増えてきています。 働き方や働く場所が従来と異なることでこれまでの対策では不十分になっている面もあるのではないでしょうか。テレワーク時代に最適な外部脅威対策ソリューションをご紹介します。

講師

エムオーテックス株式会社

15:30〜16:10

テレワーク環境だからこそ必要! 攻撃発生時の「早期発見・対処」をお手伝いする「EDRソリューション」

セキュリティ対策で重要なのは「変化する脅威への防御力の向上」と「万が一の早期発見・早期対処」です。防御力の向上は取り組めても、早期発見・対処への対応にお悩みの方が多くいらっしゃいます。テレワーク環境が進む中でも問題になる「ウイルス感染時の対応」。ここをお手伝いするのがEDRソリューションです。「守る」だけでなく、「気付く」「対処する」までをカバーする一歩進んだセキュリティ対策と、その運用を大塚商会で行うサービス「らくらくEDR」を中心にご紹介します。

講師

株式会社大塚商会

受講の受け付けを終了しました

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