C2W 4月 中央第2営業部ウェブセミナー

サステナブルな企業が、VUCA時代に対応し成長を遂げる

2021年、DXに取り組むための「本当に必要なソリューションセミナー」厳選5本をご紹介します。

電子帳簿保存法改正対応 ハンコや契約業務の電子化 紙文書の電子化(書類・FAX・名刺・データ管理等) テレワークの実現・効率化 会議・打ち合わせの効率化(Web会議・チャットツール等) 文書管理・電子契約・ペーパーレス 通信・ネットワーク ERP・基幹業務・業務管理 経営基盤強化・リスク対策 紙文書の管理・活用 オンライン

  • 日時:2021年4月20日(火) 10:30〜14:30
  • 日時:2021年4月21日(水) 10:30〜15:00
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoom
  • 参加費:無料(事前申込制)
  • 締め切り日:2021年4月19日(月) 16:00まで

お申し込みはこちら

重要なお知らせ

新型コロナウイルスの国内感染の拡大をうけ、本セミナーはオンラインセミナーで開催します。また、新型コロナウイルス感染拡大の影響、および感染防止の観点から、やむを得ず配信方法の変更や急きょ配信を中止する場合もございます。ご了承ください。

セミナーのご案内【4月20日(火)】

10:30〜11:30

【A01】

2021年税制改正で何を読み解くべき?
「電子帳簿保存法の改正と概要と注意点」

2021年税制改正で電子帳簿保存法の要件緩和がなされました。大量の帳簿類・資料などを7年間紙で保存する苦労から解消されるとすれば、一気に電子化を導入しない理由はありません。「でもどこがどう変わって、緩和されたのかいまひとつ分からないけど、届け出なしで全部電子で保存できると考えていいかしら?」と思われる方も少なくないと思います。その認識は、半分合っていて半分間違っています。緩和によって、無条件に電子保存できるのではなく、また届け出なしで行えるのは、裏を返せば会社側に判断と責任を求めていることになり、万が一不備が見つかると罰則が課せられます。そこで要件緩和された「電子帳簿保存法」の現状と改正点を踏まえ、中堅・中小企業の経理がどのように対応していけばよいのか、ご説明したいと思います。

  • * 【B01】と同一内容です。
講師

税理士法人依田会計
株式会社フシ総合研究所 IT経営支援室 マネージャー

中島 結実

IT導入支援とMAS業務(マネジメントアドバイザリーサービス)を実施、活動中。新卒でEPSONに入社し会計ソフトに携わる人材育成に従事し、その後を経て税理士会計法人依田会計に約20年。会計事務所だからできる、顧問先の会計の数字を知り、社長と幹部を交えて目標管理と業績管理を行い、また現場社員の本音を聞き、仕組みの限界を理解できたうえでの会計ソフトから基幹システム導入の架け橋を実施しています。

13:00〜13:30

【A02】

ソフトフォンを活用した音声コミュニケーション
「在宅勤務パック」のご紹介

コロナ禍により社会は急激に変化し、2021年に入って2度目の緊急事態宣言を経験しました。企業は現在、新しいワークスタイルへの移行へとその課題解決が求められています。本セミナーではソフトフォンを活用した在宅勤務ソリューション「在宅勤務パック」を中心にニューノーマルの新しい音声コミュニケーションの方法などをご紹介します。

講師

株式会社大塚商会 通信ネットワークプロモーション部 通信ネットワーク戦略推進課

室前 正徳

14:00〜14:30

【A03】

営業DX(デジタルトランスフォーメーション)のすすめ
今がチャンス! 脱ペーパー(請求書、見積書、名刺)、脱ハンコ、脱Excel、から始める営業DX

ICTをコストダウンに使っても効果は限定的です。デジタル化は、売り上げアップ・付加価値アップ・顧客価値アップにつなげてこそ本来の力を発揮するものです。コスト削減、業務効率化を目的としたDXから、顧客対応力を上げ、顧客満足度を高め、顧客が認める自社の価値を高めるためのDXへ、コロナ禍の今だからこそ取り組むべき営業のDX化についてお伝えします。

講師

株式会社NIコンサルティング コンサルティング本部 中小企業診断士

古川 豊

お申し込みはこちら

セミナーのご案内【4月21日(水)】

10:30〜11:30

【B01】

2021年税制改正で何を読み解くべき?
「電子帳簿保存法の改正と概要と注意点」

2021年税制改正で電子帳簿保存法の要件緩和がなされました。大量の帳簿類/資料などを7年間紙で保存する苦労から解消されるとすれば、一気に電子化を導入しない理由はありません。「でもどこがどう変わって、緩和されたのかいまひとつ分からないけど、届け出なしで全部電子で保存できると考えていいかしら?」と思われる方も少なくないと思います。その認識は、半分合っていて半分間違っています。緩和によって、無条件に電子保存できるのではなく、また届け出なしで行えるのは、裏を返せば会社側に判断と責任を求めていることになり、万が一不備が見つかると罰則が課せられます。そこで要件緩和された「電子帳簿保存法」の現状と改正点を踏まえ、中堅・中小企業の経理がどのように対応していけばよいのか、ご説明したいと思います。

  • * 【A01】と同一内容です。
講師

税理士法人依田会計
株式会社フシ総合研究所 IT経営支援室 マネージャー

中島 結実

IT導入支援とMAS業務(マネジメントアドバイザリーサービス)を実施、活動中。新卒でEPSONに入社し会計ソフトに携わる人材育成に従事し、その後を経て税理士会計法人依田会計に約20年。会計事務所だからできる、顧問先の会計の数字を知り、社長と幹部を交えて目標管理と業績管理を行い、また現場社員の本音を聞き、仕組みの限界を理解できたうえでの会計ソフトから基幹システム導入の架け橋を実施しています。

13:00〜13:30

【B02】

「紙の電子化」がワークスタイルを変える!

新型コロナウイルスによって働き方が多様化した今、効率良く業務継続をするには、紙の電子化は不可欠です。「紙」がそのままなら、テレワーク先ですぐに必要な書類を確認できません。いざテレワークをスタートしてみても、生産性が下がってしまえば企業にとってはマイナスです。まずは、よく利用される紙書類を優先的に電子化することを推奨します。本セミナーでは、簡単に電子化が進められる複合機の活用方法をご紹介します。

講師

株式会社大塚商会 エリアプロモーション部

篠原 智也

14:00〜15:00

【B03】

失敗しない!
人事評価制度の運用方法とクラウド化のメリット

めまぐるしく変わるビジネス環境、コロナ禍によるテレワークの急速な普及で、これまで行っていた人事評価制度の運用に課題を抱える企業が急増しています。新しい時代における、人事評価の正しい運用には、目標設定・面談・評価という3ステップを着実に実行していくことと、それを「見える化」するクラウドによる運用が必要です。コロナ禍で先行き不透明な中、社員のモチベーション向上と業績向上のための最大のツールといっても過言ではない人事評価制度。この機会に見直してみませんか? 本セミナーでは人事評価制度運用のつまずきポイントの解決法を、クラウド化によるメリットと合わせて解説します!

講師

株式会社あしたのチーム セールス&マーケティング本部 メディアグループ マネージャー

鯨岡 務

お申し込みはこちら

開催概要

日時
2021年4月20日(火) 10:30〜14:30 2021年4月21日(水) 10:30〜15:00
会場
オンライン(全国どこでも参加可能)
環境
PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。
(「Zoom」を使用して配信します)
受講URL
当選されたお客様にE-mailにてご案内します。
参加費
無料(事前申込制)
お申し込みの注意事項
  • 本セミナーは録画セミナーです。セミナー開催時間に録画した動画を配信します。
  • オンラインセミナーを複数人で受講される場合は、人数分のお申し込みが必要となります。
  • 抽選結果ならびに当選者への受講証は、開催日の前日までに、順次E-mailにて送信させていただきます。
  • お申し込み多数のセミナーにつきましては、抽選とさせていただきますが、さらに一定数以上のご応募があった場合、早期に募集を締め切らせていただく場合がございます。
  • 締め切り日時を過ぎてからのお申し込みにつきましては、受講のご案内を配信できない場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • コンサルタント、同業のお客様のお申し込みはお断りしています。あらかじめご了承ください。
締め切り日
2021年4月19日(月) 16:00まで
主催
株式会社大塚商会
お問い合わせ先
株式会社大塚商会 中央2プロモーション課
担当:西村・西田・板倉
TEL:03-5425-0961

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