全社で始めるDX推進の実現 ペーパーレス時代において部署ごとに押さえるべきポイントは?

DX推進の実現に向けた留意点や取り組みについてのご紹介

2022年(令和4年)1月の電子帳簿保存法の大幅緩和見込みにより、ドキュメントの電子化がより一層進めやすくなります。全社でDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進するための留意点やポイントについて大塚商会よりご紹介します。

電子帳簿保存法改正対応ハンコや契約業務の電子化紙文書の電子化(書類・FAX・名刺・データ管理等)テレワークの実現・効率化文書管理・電子契約・ペーパーレス紙文書の管理・活用オンライン

  • 日時:2021年4月21日(水) 14:00〜15:20
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoom
  • 参加費:無料(事前申込制)

受付終了

開催終了いたしました。

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セミナーのご案内

14:00〜14:45

【A01】

ビジネス文書 DX推進の際の留意点
〜コロナ禍時代に求められる文書のDXとは?〜

前半は経理・総務・法務の代表的な文書を中心に、デジタル化の際に盲点となりがちな「関係法令の要件」を満たしたアプローチをポイントにご説明します。後半は文書と密接な関係がある“脱ハンコ”における電子のハンコ(電子認証)をテーマに公認会計士、税理士の横山氏が解説します。

講師

ペーパーロジック株式会社 代表取締役社長 兼 CEO
公認会計士・税理士

横山 公一

1991年監査法人トーマツに入所し、監査業務、株式公開支援業務、関与先のABS発行の会計税務等を担当。1999年創業メンバーとして金融特化型の会計事務所を設立、代表パートナーとして同社を取扱ファンド数1,500、管理金額4兆円へと成長させ、金融特化型会計事務所としては国内最大手にまで成長させる。

14:50〜15:20

【A02】

DXへの取り組みは、情報システム部門の役割がより重要になっています!
〜2025年の崖を乗り越えるために〜

昨今のコロナ禍を通じて、これまでの固定観念が変化しテレワークなどをはじめとしたデジタルによる社会活動の変化は元に戻らないと思われます。押印、客先常駐、対面販売など、これまでの業務や慣習を見直す必要に迫られる中、情報システム部門がDX推進に果たす役割はますます重要なものとなっています。大塚商会が20年以上にわたり自社内で蓄積した電子化のノウハウに触れながら、デジタル企業の理想像をご紹介します。

講師

株式会社大塚商会 統合戦略企画部 デジタルドキュメントプロモーション課

岡野 純子

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