DX推進で押さえるべきポイントとは? DX認定企業・大塚商会が実践している理想のDX像

電子帳簿保存法、電子契約、ペーパーレスなど、さまざまな方策を詰め合わせ

DX(デジタルトランスフォーメーション)を始めるためには「電子化」への取り組みがとても重要です。これからDXを検討される企業様必見! DX認定企業の大塚商会が実践している取り組みや事例をご紹介します。

電子帳簿保存法改正対応ハンコや契約業務の電子化紙文書の電子化(書類・FAX・名刺・データ管理等)人手不足対策(業務自動化/生産性向上)文書管理・電子契約・ペーパーレス紙文書の管理・活用営業・業務プロセス効率化オンライン

  • 日時:2021年5月17日(月) 13:00〜17:20 (接続開始 12:45〜)
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoomウェビナー
  • 参加費:無料(事前申込制)

受付終了

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DX認定取得事業者について

株式会社大塚商会は、経済産業省が定めるDX(デジタルトランスフォーメーション)認定制度に基づき、「DX認定取得事業者」としての認定を、2021年4月1日に取得しました。

セミナーのご案内

13:00〜13:40

【A01】

大塚商会が実践している理想のDX像とは?
〜紙文書の電子化で、書類の保管や管理や廃棄がもっとカンタンに〜

昨今のコロナ禍におけるテレワークの増加、電子帳簿保存法におけるスキャナ保存要件の大幅緩和、2年後の電子インボイス制度への対応など、2021年は多くのお客様において、「変革元年」ともいうべきターニングポイントになっています。本セミナーでは、大塚商会のDX認定取得までの取り組みを含めてDXについてご紹介します。

  • * 本セミナーは、事前に収録したセミナーの録画放送です。
講師

株式会社大塚商会 統合戦略企画部 デジタルドキュメントプロモーション課

岡 亜矢子

14:10〜15:10

【A02】

これだけは押さえておきたい!
電子帳簿保存法改正の概要と対応のポイント

コロナウイルスの感染拡大やリモートワークの拡充を受けて、ペーパーレス化の動きが加速しています。政府を挙げてDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進すべく、電子データの保存要件を定めた「電子帳簿保存法」も、抜本的な改正が予定されています。改正の概要と企業として気を付けるべき点、対応のポイントを解説いただきます。

  • * 本セミナーは、2021年4月14日(水)に開催したセミナーの録画放送です。(非常にご好評だったセミナーです)
講師

コントロールソリューションズ株式会社 代表取締役社長
公認会計士/公認システム監査人

佐々野 未知

上智大学経済学部卒業。大原簿記学校講師、青山監査法人(当時)勤務を経て、1998年KPMGニューヨーク事務所に入社。2002年以降は、KPMG東京事務所(現あずさ監査法人)にて外資系企業の法定監査、デューデリジェンス、SOX法対応支援業務を担当する。現在は、経営コンサルタントとして、内部統制構築支援やIFRSコンバージョン支援に携わると共に、各種実務セミナー講師としても活躍中。豊かな経験に最新の情報も踏まえ、随所に事例・設例を織り込んだ、実務本位の明快な指導には定評がある。

主著

  • 『フローチャート式ですぐに使える内部統制の入門と実践(第2版)』(中央経済社)
  • 『内部統制の評価・活用ノウハウ ムリ・ムダ・ムラをなくしてIFRSs、ERMへ展開』(中央経済社) ほか多数

15:40〜16:20

【A03】

コロナ禍の業務効率化は電子契約から!
〜成功のポイントは、過去も未来も一元管理〜

コロナ禍のテレワークや、政府のデジタル庁新設に合わせた「脱ハンコ」の流れの中で、電子契約を検討するお客様が増えています。しかし、契約書に関わる作業は締結だけではありません。その後の管理・閲覧をスムーズに行うことこそ、真の業務効率化といえるでしょう。本セミナーでは、過去の契約書と未来の契約書の一元管理という観点から、契約書管理の成功ポイントに加えて、電子契約を導入するにあたってのポイントを「電子署名法」、「電子帳簿保存法」に即してご紹介します。

  • * 本セミナーは、事前に収録したセミナーの録画放送です。
講師

株式会社大塚商会 統合戦略企画部 デジタルドキュメントプロモーション課

岡 亜矢子

16:50〜17:20

【A04】

儲かる営業部をつくる「バックオフィスDX」とは!
〜業務効率化、コストカット、ペーパーレス化の実現〜

ニューノーマル時代の働き方は「出社ができない」「顧客と会えない」「密な状況は禁止」など、これまでとは全く違う対応が必要となっています。今までと同じ働き方では、現状維持も難しくなっています。儲かる営業部をつくるには、古いビジネス習慣(押印、紙処理、人的作業など)から脱却し、本業に注力することが必要です。JIIMA認証取得のSMILE V、eValue Vを活用し、限られた人員・時間でビジネスを成長させるヒントを、事例を交えてご紹介します。

  • * 本セミナーは、事前に収録したセミナーの録画放送です。
講師

株式会社大塚商会 業種SIプロモーション課

浅賀 竜哉

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