介護DXで「LIFE」活用支援 科学的介護の最適ソリューション

あらためて「LIFE」の意義や背景、将来像を考える

本セミナーでは「LIFE」データを最大限活用するための業務負荷の軽減の必要性や、介護システムとの連動など、介護経営の最適ソリューションをご提示して、介護DXの未来を見通します。

テレワークの実現・効率化モバイル・タブレット活用営業・業務プロセス効率化オンライン

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セミナーのご案内

13:00〜14:00

【第1部】

LIFEデータを収集する意義と背景

慢性的な介護人材不足で、現場では生産性の向上やエビデンス重視のケアが求められています。本セミナーでは、「LIFE」活用の意義と背景、将来像を考えていきます。

講師

株式会社やさしい手 代表取締役社長

香取 幹

14:10〜15:10

【第2部】

厚生労働省が推進する科学的介護情報システム「LIFE」活用をDX化で支援
科学的介護総合支援プログラム「キボウ」ご紹介

科学的介護総合支援プログラム「キボウ」の全貌

講師

株式会社大塚商会 本部SI統括部 部長

豊田 雅章

業務負荷を軽減しLIFEデータを最大限活用する手法

講師

株式会社やさしい手 コンサルティング事業本部ソリューション事業部 部長

前田 和世

介護システムとLIFEデータの連動とフィードバックの有効的活用

講師

株式会社ワイズマン 東京福祉支店 支店長

佐藤 亮太

15:20〜16:20

【第3部】

LIFEデータの活用で現場が描く将来像

「LIFE」データを最大限活用するための業務負荷の軽減の必要性やフィードバック情報を通じ、ご利用者へのサービス向上を考えていきます。

講師

株式会社ねこの手 代表取締役社長

伊藤 亜記

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