SOLIDWORKS FES’21

全てのSOLIDWORKSファンにささげる 熱き3日間

毎回好評の解析ユーザー会、活用研究会に加え、SOLIDWORKSでのDXをテーマにした各種セミナーの3本立て! SOLIDWORKS漬けの熱い3日間をお楽しみください!

エンジニアリング CAD(設計支援ツール) 製品の導入・活用支援 クラウド 業務データの活用 ITの運用・保守の負荷軽減 オンライン

  • 【SOLIDWORKSから始まるDXの世界】
    日時:2021年9月8日(水) 10:00〜17:30
  • 【第12回 SOLIDWORKS解析ユーザー会】
    日時:2021年9月9日(木) 9:00〜18:00
  • 【第30回 SOLIDWORKS活用研究会】
    日時:2021年9月10日(金) 10:00〜17:20
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoom / GoToMyPC
  • 参加費:無料(事前申込制)
  • 締め切り日:各開催日3営業日前 17:00まで

お申し込みはこちら

重要なお知らせ

新型コロナウイルス感染拡大の影響、および感染防止の観点から、本セミナーはオンラインセミナーで開催します。また、やむを得ず配信方法の変更や急きょ配信を中止する場合もございます。ご了承ください。

9月8日(水)【SOLIDWORKSから始まるDXの世界】
Aコースセミナーのご案内

10:00〜10:40

【A1】

基調講演 聴講型

ヒト、仕事、組織をつなぎ、売り上げをアップさせる「デジタル活用」

経済産業省の「製造業DX取組事例集」で、中堅・中小製造業におけるIT活用の先進事例として紹介されている、株式会社今野製作所。板金加工や油圧機器製作などを手掛ける同社は、SOLIDWORKSの3Dデータを核としてPDMと生産管理システムの連携をはじめとした業務の「見える化」に取り組み、毎回仕様の異なる特注品受注時の業務を効率化し、売り上げアップを実現しました。本セミナーでは、どのようにデジタル化を進めているか、期待する効果、狙いなどについて、実際に苦労された点も含め現場の生の声をお話しします。

講師

株式会社今野製作所 技術本部 技術部 マネージャー

菅原 知史

2011年、株式会社今野製作所 技術部に設計担当者として入社。油圧機器の自社ブランド「EAGLE」の個別製作品や新製品開発の設計業務に従事。現在技術部マネージャーとして、設計業務を行いつつ、会社の技術力向上を追求している。

11:10〜11:50

【A2】

聴講型

雲の上でSOLIDWORKS!?
DXと相性のいいSOLIDWORKS on Azure

サーバー、ワークステーションを全てクラウド上に持っていったらどうなる? そこでのSOLIDWORKSの設計環境は? クラウドの普及に伴い、SOLIDWORKSの設計環境の選択肢が広がってきています。何が自社のSOLIDWORKSに適しているのか……。本セミナーでは、大塚商会がご提供する選択肢の一つとして、新たにご提案する設計基盤、SOLIDWORKS on Azureをご紹介します。

講師

株式会社大塚商会

藤田 昌弘

13:00〜13:40

【A3】

聴講型

SOLIDWORKSが考えるDX
〜3DEXPERIENCE Worksの可能性〜

経済産業省が2018年から推進している「デジタルトランスフォーメーション(DX)」。デジタル技術を駆使してビジネスを迅速に展開できるかが、製造業においても重要な課題となっています。今まで以上のコスト削減・納期短縮が求められる中、設計者同士でアイデアやデータを共有しながら設計を進める場合や、社内外の関係者との情報のやりとりにおいて、コミュニケーションで困ったご経験はないでしょうか? クラウド上に構築された3DEXPERIENCE プラットフォームは、チーム・データ・プロセス全てが一カ所でつながる、新しいモノづくり環境をご提供します。ぜひ本セミナーでご確認ください!

講師

ソリッドワークス・ジャパン株式会社

塩入 浩也

14:00〜14:40

【A4】

ユーザー様講演 聴講型

MONOistの人気コラムニストが新製品を使ってみた!
製造業におけるDX化に向けたSOLIDWORKSの新しい選択肢、3DEXPERIENCE Worksの実力とは?

3DEXPERIENCE SOLIDWORKSは、小規模・中堅企業向けにカスタマイズされた、3DEXPERIENCEの新しい製品です。3次元CAD設計ソフトウェア「SOLIDWORKS」を3DEXPERIENCEプラットフォームに接続し、クラウドベースでの製品開発が可能です。本セミナーでは、モノづくり系メディアでさまざまなCADを実際に評価し、製造業向けのコラムを多数執筆している講師がユーザーの立場・視点から、実際に3DEXPERIENCE SOLIDWORKSを使ってみた印象と製品の特徴を踏まえ、製造業におけるDX化の視点から、どのような使い方が想定されるのか、またどのようなユーザーに向いているのか、などをご紹介します。

講師

いわてデジタルエンジニア育成センター センター長

小原 照記

3DCAD/CAM/CAEコンサルタント。自動車内装部品の設計会社を退職後、岩手県北上市にある「いわてデジタルエンジニア育成センター」でハイエンドCADである「CATIA」をはじめ、ミッドレンジCADの「SOLIDWORKS」など数種類のCAD講師を担当。センター長としてCAEやCAM、3Dプリンター、3Dスキャナーなど3次元全般に関する講師および企業の相談に対応し、3次元デジタルものづくりエンジニアの育成と企業の支援に励む。CATIA認定技術者エキスパート、SOLIDWORKS認定資格である最高峰のCSWEを保有。

15:00〜15:40

【A5】

聴講型

基礎から分かるSOLIDWORKSのクラウドデータ管理

DXの取り組みが急務となる日本の製造業。しかし「DXって何?」「製造業でクラウドは使えるの?」「セキュリティが心配……」と多くのお客様から伺います。本セミナーではSOLIDWORKSデータをクラウドで管理するメリットを、お客様から伺う声を基にお答えします。お客様との距離が近い販売代理店(株式会社大塚商会)とメーカー(ソリッドワークス・ジャパン株式会社)によるリアルトークでお送りします。

講師

ソリッドワークス・ジャパン株式会社

柿沼 直樹

講師

株式会社大塚商会

16:00〜16:40

【A6】

聴講型

3DEXPERIENCE Worksで活用するSimulation

関係者との円滑なコミュニケーションや3Dデータのセキュアな管理を実現する3DEXPERIENCE Works。これらの効果は解析でも同様で、解析担当者のデスクトップにしまわれることの多い解析結果も、3DEXPERIENCE Worksでは関係者へスムーズに展開することが可能です。本セミナーではAbaqusソルバーを使った高度なシミュレーションまで実現可能な3DEXPERIENCE Works Simulationをご紹介します。

講師

ソリッドワークス・ジャパン株式会社

島村 知子

17:00〜17:30

【A7】

聴講型

SOLIDWORKS凄ワザ列伝(総集編)

この大人気シリーズ「SOLIDWORKS 凄ワザ」シリーズでは、「便利コマンド」や「小技」をご紹介します。今回はシリーズ過去4回の中から特に反響が大きかった凄ワザを厳選してお送りします。ものづくりDXの要となるのは3Dデータです。その3Dデータを作成するSOLIDWORKSを使いこなすことでDXを加速させましょう!

講師

ソリッドワークス・ジャパン株式会社

柿沼 直樹

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9月9日(木)【第12回 SOLIDWORKS解析ユーザー会】
Sコースセミナーのご案内

09:45〜10:15

【S1】

聴講型

SOLIDWORKS最新動向と3DEXPERIENCE Works Simulation

多くの設計者に選ばれ続けているSOLIDWORKSとSOLIDWORKS Simulation。その秘密は設計者のかゆい所に手が届く製品であり続ける開発体制にあるといっても過言ではありません。本セミナーではSOLIDWORKSの最新動向と、SOLIDWORKS Simulationユーザー様のためのハイエンドシミュレーション機能を備えた3DEXPERIENCE Works Simulationの最新機能をご紹介します。

講師

ソリッドワークス・ジャパン株式会社

10:30〜12:00

【S2】

基調講演 聴講型

Hayabusa2 Returns
〜「はやぶさ2」が還ってきた〜

打ち上げから6年、52億kmに及んだ太陽系の大航海を終えて、2020年12月に「はやぶさ2」のカプセルが地球に還ってきました。帰還したコンテナには5gを超えるリュウグウのサンプルが確認され、今後、太陽系や地球の水・有機物の起源に関する研究が爆発的に進むと考えられます。この快挙を成し遂げた探査機開発とその巧妙な運用技術、携わった技術者たちの想いをお伝えします。あわせて今後11年続く「拡張ミッション」や、水星、火星の衛星、新たな小天体を目指す日本の太陽系探査の将来についてもご紹介します。

講師

元 日本電気航空宇宙システム株式会社(NEC航空宇宙システム)
チーム「はやぶさ」メンバー

小笠原 雅弘

1982年 日本電気航空宇宙システム株式会社(以下、NEC航空宇宙システム) 入社
1985年 ハレー彗星探査機「さきがけ」「すいせい」で初めて太陽周回軌道へ探査機を送る
1990年 技術試験衛星「ひてん」により月を使ったスイングバイ技術修得、その後の惑星探査機の軌道制御の基をつくる
2000年代に入り、小惑星探査機「はやぶさ」、月周回観測衛星「かぐや」姿勢軌道制御系をNEC航空宇宙システムの部門長として統括、月惑星探査をけん引した。NEC宇宙システム事業部出向を経て、2015年よりNEC航空宇宙システム勤務
2019年12月退職、現在フリーランスとして講演、執筆活動を行っている

13:00〜13:50

【S3】

ユーザー様事例講演 聴講型

DX時代にこそ求められるXAI(AI×CAE)活用の真価
製品開発の競争力を高めるヒント

製造業のデジタルトランスフォーメーション(DX)が加速する中、企業価値や競争力を高めるものとして、設計プロセスでのCAEの有効活用とXAI(注1)の研究があります。本セミナーでは、DX時代における、商品および生産技術開発でのCAEの活用法と私の考えるXAI(注2)の検討状況についてご紹介します。

  • (注1)AIがどのような思考でその設計を最適と選定したかを「ヒト」が理解する。そのために、AIとCAEを融合させた検討を行う。
  • (注2)AIと融合したCAE活用・実践のヒントと未来像。
講師

オムロン株式会社

岡田 浩

14:00〜14:40

【S4】

ユーザー様事例講演 聴講型

可動部品のトポロジー最適化解析の活用事例ご紹介

株式会社Lily MedTechでは、耐荷重や可動部の解析にSOLIDWORKS Simulationを活用しています。現在可動部に使用している部品の軽量化の最適形状を確認するために軽量化前の形状にトポロジー最適化を行いました。現在使用している形状と、トポロジー最適化にて得られた形状の比較結果をご紹介します。

講師

株式会社Lily MedTech

長沼 佳子

15:00〜15:45

【S5】

ユーザー様事例講演 聴講型

CAE線形静解析の実設計への活用

解析結果と実測結果が合わないことは経験上分かっていてもその差がどこから発生するのか、合わない解析結果を基にどう議論すればよいか分からない……そんな状況を変えるべく、設計者がCAE解析を正しく理解し、解析結果から判断が行えることを目標に(大塚商会と)行った社内での取り組みをご紹介します。

講師

日本信号株式会社

鉛 博瑛

16:30〜17:15

【S6】

参加型

解析リアルタイム相談室
〜ご相談にLiveで回答します!〜

立場も年齢も経験も異なる相談員が、解析に関するお客様からの疑問・質問・相談をお待ちしてます! 相談員それぞれの視点で回答しますので、きっと皆様のお悩みを解消するヒントが得られるはずです。

講師

株式会社大塚商会

対象ソフト

  • SOLIDWORKS Simulation
  • SOLIDWORKS Flow Simulation
  • SOLIDWORKS Plastics

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9月9日(木)【第12回 SOLIDWORKS解析ユーザー会】
Bコースセミナーのご案内

14:00〜14:45

【B1】

聴講型

ちょっとしたテクニックやコツで運用が改善!
「SOLIDWORKS Flow Simulation」Tips/Tricks&新機能ご紹介セミナー

「SOLIDWORKS Flow Simulation」の技術サポートをしている担当者より、お客様からよくいただくご質問とその回答、便利だけれど意外と知られていない機能や手法などの有益な情報をご紹介します。また、最新バージョンを含め近年追加された新機能のうち、有効活用できるものをいくつかご紹介します。まだ、旧バージョンのままであればこれを機会にぜひバージョンアップしてください。

講師

株式会社構造計画研究所

15:00〜15:45

【B2】

聴講型

ちょっとしたテクニックやコツで運用が改善!
SOLIDWORKS Simulation Tips/Tricks&新機能ご紹介セミナー

「SOLIDWORKS Simulation」の技術サポートをしている担当者より、お客様からよくいただくご質問とその回答、便利だけれど意外と知られていない機能や手法などの有益な情報をご紹介します。また近年追加された新機能のうち、有効活用できるものをいくつかご紹介します。

講師

株式会社CAEソリューションズ

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9月9日(木)【第12回 SOLIDWORKS解析ユーザー会】
Tコースセミナーのご案内

09:00〜10:05

【T1】

体験型

応力解析だけじゃ物足りない! 伝熱&振動解析活用セミナー

構造解析では、応力解析以外にもいろいろな検証が行えます。本セミナーでは簡単な基盤を例題とし、応力、熱伝導、振動(固有値)といった3種類の解析を活用した検証フローを体験いただきます。「SOLIDWORKS Simulation Professional」を使用することで、複数の解析について検討できます。

講師

株式会社大塚商会

対象ソフト

  • SOLIDWORKS Simulation

13:55〜15:00

【T2】

体験型

「SOLIDWORKS Plastics」を活用した成形不良の改善

ウェルドライン、ショートショット、反り、ヒケといった成形不良でお困りではありませんか? 本セミナーでは「SOLIDWORKS Plastics」を活用した成形不良の検証、および改善についてご体験いただけます。プラスチック射出成形に携わる製品設計者様、金型・成形技術者様におすすめです。

講師

株式会社大塚商会

対象ソフト

  • SOLIDWORKS Plastics

15:15〜16:20

【T3】

体験型

競合他社との競争力アップに熱流体解析を活用!

熱流体解析は難しいと思っていませんか? 熱流体解析をうまく活用することで、試作前に複数の設計案を検証できます。本セミナーでは、電子筐体のサンプルモデルについて、「SOLIDWORKS Flow Simulation」による熱流体解析を実際にご体験いただきます。

講師

株式会社大塚商会

対象ソフト

  • SOLIDWORKS Flow Simulation

17:20〜18:00

【T4】

聴講型

トポロジー最適化をより効果的に活用しよう!
SOLIDWORKSアドイン「HiramekiWorks」のご紹介

「HiramekiWorks」は「設計者向け構造最適化」のコンセプトのもと開発されたSOLIDWORKSアドインのソフトウェアで、アセンブリのトポロジー最適化にも対応しています。加えて、穴をあけずに表面を変形させることで最適な形を見つける形状最適化を搭載しており、2種類の手法を組み合わせることで設計のさまざまなシーンで活用できます。本セミナーでは、アセンブリモデルにおける事例を通し、トポロジー最適化をより活用する方法をご紹介します。

講師

株式会社構造計画研究所

ご紹介ソフト

  • HiramekiWorks

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9月10日(金)【第30回 SOLIDWORKS活用研究会】
Kコースセミナーのご案内

10:00〜11:30

【K1】

聴講型

[初心者様向け]
「SOLIDWORKSで学ぶCADデータ管理手法」ダイジェスト版

個人で使っているうちは大丈夫だったのに、グループで使い始めたらいろいろとトラブルが発生して困っている……。よくある話です。組織で3次元CADを活用し、効果を拡大していくには、3DCADの特性に合わせたデータ管理ルールが必須です。大塚商会では、データ管理ルールや環境作りなどさまざまな支援を行っています。本セミナーでは「SOLIDWORKSで学ぶCADデータ管理手法」スクールをダイジェスト版としてオンラインで実施します。「SOLIDWORKS環境整備」や「3D活用計画作り」にお役立てください!

講師

株式会社大塚商会

13:00〜13:50

【K2】

聴講型

今まで踏み込まなかった領域「CloudWorx for SOLIDWORKS」で見る大規模点群データ

工場内や設備機械などをデジタル化する動きが加速し地上型レーザースキャナーの活用が普及してきています。SOLIDWORKSで大規模点群データを確認したい、そんな要望、相談をお持ちではないでしょうか。本セミナーでは市場でも注目されているライカジオシステムズ株式会社 様の協力を得て代表的な地上型レーザースキャナー「BLK360」「RTC360」からSOLIDWORKS上で大規模点群データの確認が可能な「CloudWorx for SOLIDWORKS」まで実演を交えてご紹介します。

講師

ライカジオシステムズ株式会社

中山 沙織

講師

株式会社大塚商会

14:10〜15:00

【K3】

聴講型

製造業で活かすVR・AR
〜最新情報早分かり〜

近年ますます身近になったVR(仮想現実)やAR(拡張現実)。しかし製造業での活用となると、どこから手を付けたらよいか悩まれる方も多いのではないでしょうか。SOLIDWORKSなら、さまざまな方法で実現することができます。本セミナーでは、VR・ARの自社での活用方法を探している方や、製造業での活用例を知りたい方に、具体的な方法や効果をご紹介します。

講師

ソリッドワークス・ジャパン株式会社

白神 岳

15:15〜16:05

【K4】

聴講型

大規模アセンブリ パフォーマンス改善

大規模アセンブリ向けのパフォーマンス改善は毎バージョンのように行われています。しかし、内容や効果を把握し、うまく活用できているでしょうか? 本セミナーでは、大規模アセンブリ向けの機能および、パフォーマンス向上策として工夫したアセンブリ構成の例をご説明します。近年強化された、グラフィックパフォーマンスやディテイリングモードもご紹介します。ここ数年の取り組みの集約をご覧ください。

講師

株式会社大塚商会

16:20〜17:20

【K5】

参加型

SOLIDWORKSリアルタイム相談室
〜ご相談に回答します!〜

リアルタイム相談室第3弾! 立場も年齢も経験も異なる相談員が、皆様からの疑問・質問・相談に対して、それぞれの視点から回答させていただきます。今回は30回記念となるため相談員からのプレゼント企画があるかもしれません。

  • * ご相談がある場合、セミナーお申し込み時または当日Q&Aでご入力ください。
  • * 時間の関係上、全ての相談内容に回答できない場合がございます。あらかじめご了承願います。
  • * 活用研究会は初心者から上級者までいろいろな方が参加されています。ご質問内容によっては簡単(難し)すぎると感じることもありますが、あらかじめご了承願います。
相談員

株式会社大塚商会

お申し込みはこちら

開催概要

日時
SOLIDWORKSから始まるDXの世界
  • 2021年9月 8日(水) 10:00〜17:30
第12回 SOLIDWORKS解析ユーザー会
  • 2021年9月 9日(木)  9:00〜18:00
第30回 SOLIDWORKS活用研究会
  • 2021年9月10日(金) 10:00〜17:20
会場
オンライン(全国どこでも参加可能)
必要な環境
  • PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。(光回線推奨)
  • オンラインハンズオンでは、講師画面は「Zoom」にて配信し、お客様の操作画面は「GoToMyPC」を使用します。接続時、お客様のPCにインストールされます。
    オンライン体験セミナーの接続イメージ(PDF:471KB)
  • 講師画面を見ながら遠隔操作にてPCを動かすため、それぞれ別の画面でご覧いただくことをおすすめします。(2画面推奨)
    • メインディスプレイのほかにサブディスプレイをお使いの方(PCにモニターを2台以上接続している方など)は、PCのみで受講いただけます。
    • メインディスプレイしかない方(PCにモニターを1台のみ接続している方など)は、ハンズオンはPCにて実施し、講師画面はほかのPCやタブレット、スマートフォンのご利用をおすすめします。
    • どちらも実施できない場合は、メインディスプレイで講師画面と操作画面を切り替えながらの受講となります。
事前接続確認
リンク先にて、Zoomの事前接続確認が可能です。テストミーティングに参加し、正しく接続することをご確認ください。
テストミーティングに参加
事前接続確認の手順についてはこちらをご覧ください。
テストミーティングに参加するには
受講URL
当選されたお客様にE-mailにてご案内します。
参加費
無料(事前申込制)
お申し込みの注意事項
  • お申し込み多数のセミナーにつきましては、抽選とさせていただきます。
  • 一定数以上のご応募があった場合は、早期に募集を締め切らせていただく場合がございます。
  • 抽選結果ならびに当選者への受講証は、開催日の前日までに順次E-mailにて送信させていただきます。
  • 同業または競合他社様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。
締め切り日
各開催日3営業日前 17:00まで
主催
株式会社大塚商会
協賛
ソリッドワークス・ジャパン株式会社
お問い合わせ先
株式会社大塚商会 CADプロモーション部 SOLIDWORKS FES’21イベント事務局
E-mail:sw_event@otsuka-shokai.co.jp

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