未来のあるべき姿へ 不確実な時代を乗り切るためのDX活用方法のご紹介

新しい分野への挑戦を支援する事業再構築補助金の活用についてもご紹介します

DX活用が進む中、「変革」のためのアプローチ手法を具体的にデザインしたいというご相談を多く頂くようになりました。DX活用の進め方を具体的にご紹介すると共に、事業再構築補助金の活用ポイントをご紹介するセミナーも同時開催します。

電子帳簿保存法改正対応 紙文書の電子化(書類・FAX・名刺・データ管理等) テレワークの実現・効率化 ウイルス対策・サイバー攻撃対策 人手不足対策(業務自動化/生産性向上) セキュリティ 文書管理・電子契約・ペーパーレス ERP・基幹業務・業務管理 紙文書の管理・活用 経営基盤強化・リスク対策 オンライン

  • 日時:2021年9月16日(木) 13:30〜16:35
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoom
  • 参加費:無料(事前申込制)

受付終了

開催終了いたしました。

最新のフェア・セミナー情報については、フェア・セミナー一覧ページよりご覧ください。

セミナーのご案内

13:30〜14:15

【A01】

45分

間違っていませんか? こうすればうまくいく
〜基幹システム選定のポイントはココ〜

DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、手書伝票やExcelをなくす伝票発行ソフトの導入ではなく経営目標を達成するためのIT戦略を立案することです。ITで人を削減する時代は終焉(しゅうえん)。ITで現状人員のままどうやって前年伸長(増収増益)を狙うのか。「基幹システムを導入したがうまくいかない」「思いのほか費用が掛かった」という話は市場でよくお聞きしますが、成功・失敗の要因は検討段階にあります。日々お客様のシステム検討の場に直面している専門的な立場から、選定のポイントについて、具体的な事例も交えて詳しくご紹介します。

  • * 本セミナーは、事前に収録したセミナーの録画放送です。
講師

株式会社大塚商会

中山 康広

14:40〜15:20

【A02】

40分

事業再構築補助金活用ウェビナー
〜思い切った新分野展開や事業・業態転換を支援〜

3月から「事業再構築補助金」の第1回公募がスタートし、7月30日から第三次公募が開始されています。大塚商会では経営支援サービスとして、新規事業創出から事業で使用するIT活用提案、事業再構築補助金の申請支援まで行っています。本セミナーでは、補助金の制度概要の解説のほかに、この補助金を最も多く活用される製造業に向けて、過去申請のご支援から見えてきた活用ポイントをお伝えして、より多くの事業者様が活用検討できるようにします。

講師

株式会社大塚商会 トータルソリューショングループTSM課 経営支援サービスチーム
中小企業診断士

水本 大樹

15:50〜16:35

【A03】

45分

介護DXで、科学的介護情報システム「LIFE」対応も万全
〜介護業界におけるDX化推進のポイントを整理します〜

2021年度の介護報酬改定では、感染症や災害への対応力強化を図ると共に、団塊の世代が75歳以上となる2025年、さらにその先の2040年を見据えた内容となっています。その中でも科学的介護の推進による「LIFE」の活用については、多くの事業所様が対応に追われているのではないでしょうか。スムーズな加算取得に向けて、今システム環境の整備を行う必要性があります。介護記録システム等のICTを活用した運用への変革が必要な時です。それに伴い労務環境改善・見守りセンサー活用事例も交えて法人のDXに向けて部分最適ではなく全体最適に向けた対応策についてお話しします。

講師

株式会社大塚商会 本部SI統括部 流通・サービスSP2課

山内 俊明

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