まだまだ間に合う! 電子帳簿保存法改正への対応はどうすればいい? デジタル化どうする?

2022年1月からの電子帳簿保存法・紙のデジタル化にどう対応するかを解決

いよいよ、2022年1月に迫っている電子帳簿法改正に伴う要件はどのような内容なのかを分かりやすく解説します。契約書のDXについての運用も解説します。

電子帳簿保存法改正対応ハンコや契約業務の電子化紙文書の電子化(書類・FAX・名刺・データ管理等)文書管理・電子契約・ペーパーレスERP・基幹業務・業務管理複合機・コピー機活用営業・業務プロセス効率化業務データの活用オンライン

  • 日時:2021年11月5日(金) 13:15〜15:00 (ログイン開始 12:30〜)
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoom
  • 参加費:無料(事前申込制)

受付終了

開催終了いたしました。

最新のフェア・セミナー情報については、フェア・セミナー一覧ページよりご覧ください。

セミナーのご案内

13:15〜14:00

【A01】

2022年の電子帳簿保存法改正で請求書の電子化が加速!
請求書・領収書など国税関係書類電子化セミナー

請求書・領収書などの電子保存について定めた電子帳簿保存法は、企業における電子化の指針として、近年は毎年のように法改正による緩和がなされてきました。2022年1月に予定されている「大幅改正」では、今まで導入企業の負担となっていた税務署への申請や、電子化時のチェック体制、タイムスタンプの付与期間など、多くの部分が緩和される予定です。一方で、要件通りに電子化できない場合は罰則が科されるという新たな記載も見られます。本セミナーでは、実際に電子化を希望する企業様がどのように進めればいいのか、今回の法改正を中心にご紹介します。要件緩和まで残り半年弱! 紙の請求書・領収書の管理にお困りの方、将来的に電子化を検討されている方には必見の内容です。

  • * 本セミナーは、事前に収録したセミナーの録画放送です。
講師

株式会社大塚商会 統合戦略企画部

岡野 純子

14:15〜15:00

【A02】

初めての電子契約、紙・ハンコ運用のDX

現在注目度が高い各種デジタルトランスフォーメーション(業務のDX)。そんな中、どこから手を付けていいのか、何が効果が高いかなどいろいろとお悩みになっている方が多くいらっしゃるかと思います。そんなDXの中でも、政府が最重要として取り組み方針を発表している、紙とハンコ運用からの脱却、電子契約。この電子契約とは? 電子契約を始めるための注意点など含め、メリット・費用対効果など導入までのステップまでご案内します。

  • * 本セミナーは、事前に収録したセミナーの録画放送です。
講師

弁護士ドットコム株式会社 クラウドサイン事業本部 上級エバンジェリスト

平松 英二

受講の受け付けを終了しました

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