iPad導入先進校に学ぼう

2021年9月に発表された第9世代iPadならびにiPadOS 15についても徹底解説!

6年前からiPadの導入を果たしてきた日本大学高等学校・中学校の事例を基に、今後iPadをどのように活用していけばいいのかのヒントを見つけてください。

人手不足対策(業務自動化/生産性向上) 学校・自治体 モバイル・タブレット活用 ITの運用・保守の負荷軽減 オンライン

  • 日時:2021年10月22日(金) 14:00〜15:50
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoomウェビナー
  • 参加費:無料(事前申込制)

受付終了

開催終了いたしました。

最新のフェア・セミナー情報については、フェア・セミナー一覧ページよりご覧ください。

セミナーのご案内

14:00〜14:30

【A01】

デジタル端末「は」入りましたが……。

日本大学高等学校・中学校では、6年前に学校改革の一環としてセルラータイプのiPadを導入し、日々の教育活動で活用してきました。本校がたどってきたICT推進のプロセスや、ICTの活用を通じた生徒や教員の変化などが、全国の学校での「困りごと」に対する解決のヒントになればと考えています。

講師

日本大学高等学校・中学校 教務部副主任(ICT推進担当)

田中 忠司

14:40〜15:10

【A02】

iPadOS 15で何ができる?

2021年9月登場の最新iPadOSの機能を一気にご説明します。教育分野で何が役立つか参考にしてください。特に注目される機能が「マルチタスク」機能です。これまで不便な操作でしたが、今回のアップデートで各段の進歩をしています。そして英語にしか対応してこなかった「スクリブル」が日本語に対応しました。これらを駆使して明日から「iPadマスター」を目指しましょう。

講師

株式会社大塚商会

竹谷 房寛

資格など

  • iOSコンソーシアム 文教ワーキンググループ リーダー
  • 教育情報化コーディネーター

15:20〜15:50

【A03】

第9世代iPadで使える! 教育市場向け周辺機器のご紹介

iPad用キーボードケースとして、教育市場で高い支持を得ている「RUGGED COMBO3」、教育現場での使用を想定して開発されたデジタルペン「Crayon」、これらの製品を導入した際の利点をご紹介します。

講師

株式会社ロジクール

室井 崇裕

受講の受け付けを終了しました

受付終了

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