クラウド時代! Windows 11を見据えたクライアント展開の新常識!

マスター展開作業からの卒業など、将来を見据えた方向性を解説

DX時代「マスターPC展開からの卒業」が新常識と変化する中、マイクロソフトが提唱するモダンマネジメントが注目されています。どんなことができるのか? 未対応となるアプリケーションはどう展開すべきか、コンセプトとさまざまな疑問について解説します。

  • * 本セミナーには、Windows 11を紹介するセッションは含まれていません。

その他PC・ソフトウェア管理クラウド営業・業務プロセス効率化ITの運用・保守の負荷軽減オンライン

  • 日時:2021年9月22日(水) 13:30〜15:20
  • 会場:オンライン(全国どこでも参加可能)
  • 配信環境:Zoomウェビナー
  • 参加費:無料(事前申込制)

受付終了

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セミナーのご案内

13:30〜14:00

【S01】

大塚商会が提案する、今後のクライアント展開の方向性

クラウド・バイ・デフォルト、DX推進やゼロトラストセキュリティ対策などITプラットフォームが大きく変化する中で、組織内のPCの展開方式もクラウド時代を見据えたプロビジョニング、セキュリティ対策が必要になってきます。本セッションではこれまでのPC展開方式の課題と新しいPC展開方式の「Windows Autopilot」機能を中心に、今後目指すべき新しい展開スキームの概要についてご説明します。

講師

株式会社大塚商会

14:10〜14:40

【S02】

クラウド時代の新しいクライアント展開手法「Windows Autopilot」

従来のPCキッティングでは、部署ごとや機種ごとのOSのマスターイメージを作成し、それを各PCにクローニング(コピー)していく方法が一般的でした。本セッションでは、それがWindows 10の新機能でクラウド環境を用いてリモートでセットアップ作業を行うことができ、さらに、デバイス管理ツールとの連携によりIT管理者の手を全く介すことのない「ゼロタッチプロビジョニング」について解説します。

講師

株式会社大塚商会

14:50〜15:20

【S03】

アプリケーション環境をデバイスと分離して実行するアプリケーションの仮想化とは

基本的なアプリケーションや設定などは「Windows Autopilot」で対応できますが、社内固有のレガシーアプリケーションや自社で作成したスクラッチのシステムなど、全てのアプリケーションがクラウドからの展開が難しいケースもあります。そこで本セッションでは、それらの旧アプリケーション環境をデバイスから切り離し、アプリケーションの仮想化として実行するための手法をご紹介します。

講師

株式会社大塚商会

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