メールマガジン【it's】購読をご希望の方は、「大塚ID」のご登録よりお申し込みをお願いします。

ITコラム

メールマガジン「it's」では、最新のITトレンド情報が分かるコラムを掲載しています。このページでは最新のコラムに加え、過去に配信したコラムもご覧いただけます。メールマガジン「it's」では、ITコラム以外にも企業向けのITイベントやセミナー情報、お得なキャンペーン情報を掲載しています。登録・購読は無料ですので、まだ登録いただけていないお客様はぜひご登録ください。

最新コラム(2021年2月24日配信)

問題

薬の処方と調剤を分離する「医薬分業」が始まったのはいつでしょうか?

(A)約50年前
(B)約300年前
(C)約800年前

解答・解説

解答

(C)約800年前

解説

医師が処方した薬を、薬剤師が調剤する「医薬分業」。そのはじまりは、約800年の神聖ローマ帝国にまでさかのぼります。時の国王フリードリヒ二世は、毒殺を恐れて、医師が薬を調剤することを禁ずる法令を制定。薬の専門家が処方箋を第三者の視点でチェックしてから調剤する仕組みを作ったそうです。
現代においても、「医薬分業」は薬の効能や安全性を確実にするために重要な役割を果たしています。企業を疲弊させるコストや紙文化などの課題も、第三者の視点でチェックすると、効果の高い改善案が見つかることがあります。今、企業が取り組むべき課題と解決策をまとめた資料「5つのIT処方箋」を無料でダウンロードしていただけますので、ぜひご一読ください。

関連する記事はこちら

製品の選定やお見積りなど、100万社ものお客様に支えられた多数の実績でお客様のお悩みにお応えします。まずはお気軽にご相談ください。

コラムバックナンバー

メールマガジン【it's】をご希望の方は大塚IDをご登録ください。

企業向けのITセミナーやキャンペーンの情報など、最新のIT技術や製品・ノウハウを無料でお届けします。

*メールアドレスや登録情報の変更、または配信停止を希望されるお客様は、「お客様マイページ」にログインをいただき、「お客様の情報確認・変更」より変更をお願いします。

ページID:00202553

ナビゲーションメニュー