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江戸の町奉行に「同心」は何人いたでしょうか?

(A)2万人
(B)2千人
(C)200人

2016年2月24日に配信したメールマガジン「it's」のコラムをご紹介します。

解答と解説

解答

(C)200人

解説

18世紀初頭の江戸は、人口100万人を超える巨大都市でした。しかし、江戸の治安を守る人員は、多くなかったようです。犯罪捜査や行政事務を担う「与力」は50人、その配下の「同心」は200人ほどだったとか。中でも警察業務に当たる同心は少人数であったため自費で捜査に協力する「岡っ引き」を雇って、効率的に町の安全を守っていたようです。
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バックナンバー

これまでにメールマガジンで配信したITコラムのバックナンバーをご紹介します。

ITコラム 2016年

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