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1960年代に普及した「新・三種の神器」とは何を指すでしょうか?

(A)ダイニングキッチン・水洗トイレ・車
(B)車・クーラー・カラーテレビ
(C)掃除機・カラーテレビ・プッシュホン

2016年4月6日に配信したメールマガジン「it's」のコラムをご紹介します。

解答・解説とおすすめのソリューション

解答

(B)車・クーラー・カラーテレビ

解説

戦後復興を経て、高度経済成長期に突入した1950年代。一般家庭にも「三種の神器」(白黒テレビ・洗濯機・冷蔵庫)が普及し、1960年代には車・クーラー・カラーテレビが「新・三種の神器」と呼ばれるようになりました。
日本経済の高度成長に弾みをつけたのは、1960年に閣議決定された「国民所得倍増計画」です。この中で、政府の公的文書として初めて「教育訓練」という言葉が使用されました。
経済を支える要素として“人”に注目し、人材養成の重要性が論じられるようになったのです。
企業においても人材は重要な経営資源であり、社内研修やOJTによる育成が欠かせません。大塚商会では、社内リソースだけでは実現しにくい、企業の競争力を高める人材育成をサポートします。

バックナンバー

これまでにメールマガジンで配信したITコラムのバックナンバーをご紹介します。

ITコラム 2016年

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