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僧侶が持つ仏具である「如意」は、本来何に使っていたものでしょうか?

(A)巻紙に文字を書く際の重し
(B)盆栽の土をならし苔を整える
(C)体のかゆい場所を掻く

2016年7月6日に配信したメールマガジン「it's」のコラムをご紹介します。

解答・解説

解答

(C)体のかゆい場所を掻く

解説

如意は、僧侶が読経や法会のときに手に持つもので、柄の長い棒状の道具です。如意という言葉は、「意の如く」つまり「思いどおりになる」という意味。もともとは「孫の手」が転じたもので、背中のかゆいところを思いどおり掻けることに由来します。のちに僧侶が儀式で威厳を示すために持つ僧具になりました。
手が届かないものを思うままにできるツールは、孫の手に比べるとずいぶん進化しました。リモートアクセスツール「RemoteView」なら、会社から遠く離れていてもインターネット経由で自席パソコンにアクセスが可能。外出先や移動中でも、SurfaceやiPadなどタブレット端末を利用してリモートアクセスすれば、自席にいるような操作感で作業することができます。

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ITコラム 2016年

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